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★産廃物&盗作屋・田口ランディ監視スレPart8★

456 :無名草子さん:01/10/24 14:09
ロシアのトゥバ共和国のホーメイ、ハノイの音楽家キム・シンさんの
演奏を生で聴いた。そこには日本で普段聴く音とは、全く違う音の世界
があった。マイクやアンプを通さない音の世界があった。もしや今まで
私は小さい音、弱い音、不安定な音、西洋音階じゃないもの、聞き取れ
ない演奏、そんな音楽を嫌っていたかもしれない。自分がふだん聞いて
いない音を汚い音として脳が処理していたかもしれない。

457 :無名草子さん:01/10/24 14:14
歪藁のネット作家ランディさまの文章をネットで読んだ。
そこには日本でかつて読んだ本の文章の世界があった。
作家のオリジナリティを無視した世界があった。
もしや今まで漏れはヴォケな文、不能な文、オリジナリティのない文、
意味も意図もない文、そんな文章(小説) を嫌っていたかもしれない。
漏れがかつて読んだ本そっくりパクル作家を汚物として脳が処理して
いたかもしれない。
このままランディの文を読んでいると、狂牛病に感染しそうな予感さえ
してきた。プリオン作家、ランディ。

458 :無名草子さん:01/10/24 14:20
>456 http://journal.msn.co.jp/articles/nartist2.asp?w=78055 からね。
「マイクやアンプを通さない音の世界」を新鮮だって褒めるのはいいんだが、
過去形にせよ「汚い音として脳が処理」とか、言い過ぎだよアンタなことを
書いてしまうところがランディ。

>ビデオからは彼の歌と演奏のどこがそんなに素晴らしいのかわからなかった。
とか
>ところが、ヴェトナムの音楽というのが、なんかこう、ちっともよくないん
>だよなあ。っていうか、CDの問題なのかな。
とか平気で貶すようなことを書いているし、CD買って聞いても全然良くないと
こんなに繰り返して書くのは、CDを販売しているところへの営業妨害だわ。

459 :無名草子さん:01/10/24 15:09
正直、たまーにヨイことも書いてある、と思うときもある>乱泥の文章
でも、その「たまーにヨイ」が曲者でね。
悪質な新興宗教だって、「たまーにヨイ」を混入してあるんだろうと
思うわけで。でないと騙される人もいないわけで。
乱泥の文章の、読み終わったあとの、獏とした不快感。
自分はいま不潔な精神に触れているという直感。
今後ともランディのクソ原稿を通してその不快感、そして直感の所以をきっちりと見つめ、
騙されにくい人間として成長したいと思います。

以上、青年の主張でありました。

460 :無名草子さん:01/10/24 15:11
>>458
それは、"素晴らしさ"をアッピールするための前フリ。
"先入観"で貶しておいてから、"実物"を褒めちぎる。
三文広告屋がよくやるベタな手法。

461 :無名草子さん:01/10/24 16:26
漠然とした不快感については、文学板のスレでも分析開始の模様。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/book/1002040907/285-n

462 :無名草子さん:01/10/24 17:56
↑その文学板に変なのが飛んできている。

>>460 なるほど、三文広告屋としてスタートして、いまだに三文広告屋、と。

463 :無名草子さん:01/10/24 19:59
カキコできねーぞゴルア

464 :無名草子さん:01/10/24 23:43
http://journal.msn.co.jp/articles/nartist2.asp?w=78055
>キム・シンさんについて教えてくれたのは、ご近所に住んでいる巻上公一さんだった。
>巻上さんは何年か前にキム・シンさんを日本にお呼びしてコンサートを行っている。
……そうだったのか。前回の「インパクとヒョウタンとベトナム」(ヴェトナムに非ず)に
http://journal.msn.co.jp/articles/nartist2.asp?w=69226
>実は 3 ケ月ほど前に『ダ・ヴィンチ』の編集者から「盲目の音楽家を探して」 (メディア・
>ファクトリー) という本をいただいたのだ。著者はゴンチチのチチ松村さん。この本はその
>タイトルの通り「盲目の音楽家」についての評論集である。そして、その中にベトナムの
>民族音楽を演奏するキム・シンなる音楽家が紹介されていたのである。
と書いてあったから、てっきりそこで知ったのかと。

前回出て来た『ダ・ヴィンチ』の「ダ」の字も出ないで、同行編集者は筑摩の鶴見女史に
変わるし、「チチ松村さん」はどうなったか一言も書いてないし、前回「ベトナム」だった
のが今回「ヴェトナム」に化けるし、水面下で何が起こったんでしょ。

465 :無名草子さん:01/10/25 01:32
ランディさまの脳には、すでにプリオンが・・・・

466 :無名草子さん:01/10/25 10:38
>>464
自分の恥ずかしい経歴やら職歴を粉飾するのは判るが、
何でそんな事まで捏造する必要があるのだろうねえ?

467 :無名草子さん:01/10/25 11:27
本で知ったわたし、よりも、不思議な出会いに
恵まれた私、のほうが、なにか自分を特別な人に
見せられる効果があると無意識に感じているからでは?
いや、ものすごく意識的にやってるかもしれないけど。

どっちにしても恥ずかしいヤツ、ランディ。

468 :無名草子さん:01/10/25 13:20
うーん、まあ、巻上氏に教わったのはダ・ヴィンチ編集者から本を借りる
より前という解釈もできるけど。でも、演奏を聞いたのはひょうたんフィルの
人がダビングしてくれたビデオが最初だから、ランディの言うことを信用
するとこんな感じ?
巻上氏にすごい音楽家がいると教わって、どんな人だろうと思った(ただし、
CDやビデオを借りたりはしなかった)→ダ・ヴィンチ編集者から借りた本にも、
その人が載っていた(やはり、CDなどは借りていない)→インパクの編集長に
なってひょうたんフィルの人からメール→特にキム・シンの話題を向こうが
ふってきたわけではないが、ランディの方から積極的に質問→ビデオを借りる
ことができて、始めて演奏を聞くが、なんで巻上氏が絶賛したかわからない。

……ビデオの演奏を聞いてどこがいいんだろうと思いながら、前回のコラムでは、
カンボジアに行った帰りにベトナムに寄ろう!なんて盛り上がっていたのかな。
よくわからない。いや、ネタが拾えそうでタダで旅行ができそうならいいのか?

469 :468:01/10/25 15:45
あ、違うわ。
http://www.inpaku.go.jp/gate/edchief/randy/column/column_3.html
> そもそもの始まりは、1冊の本だった。
> 盲目の音楽家について、ギタリストのチチ松村さんが紹介した本を、担当編集者の
>丹治君が送ってくれた。つらつら本に目を通していたら、1人のベトナム人演奏家が
>紹介されている。
>  キム・シンという人。ベトナムでも幻の演奏家と呼ばれているらしい。解説を読
>んでいたら猛烈にこの人の「神の手」と称される演奏を聞いてみたくなった。こう
>いうのを運命って言うんだろうな。理由はなかった。だた、とても魅かれたのだ。

「そもそもの始まりは、1冊の本」なんだから、「巻上氏に教わったのはダ・ヴィンチ
編集者から本を借りるより前という解釈」は、ちょっとしにくいです。すみません。
ちょっとよくわからないのは、

> えっ、ほんと、キムさんの演奏が聞けるの? なんだか夢みたいだ。願えば叶う
>とはこのことか。

「キム・シンという人」のCDは販売されていて、ネット経由で購入可能みたいなん
ですけど……ランディの文章だけ読んでたら、なかなかそう思えなくなるところが
ランディマジック。

470 :無名草子さん:01/10/26 03:18
どうせ巻上公一さんの名前を出すなら、
http://journal.msn.co.jp/articles/nartist2.asp?w=78055
の関連リンクにでも、http://www.makigami.com/ とか張って
くれればよかったのに。どうせ、ランディの文章だけだと、
ホーメイってどういうものかわからないんだし。

デメ研や北北西みたいな怪し気なところにかぎって、積極的に URL を
明記するのは、なぜ?

471 :無名草子さん:01/10/26 12:08
文学板から転載。ランディさん、根本的なとことで大ボケかましているのかも。
―――
309 :やまがた :01/10/26 00:00
ホーミーあるいはホーメイは、もともとモンゴルやトゥヴァの遊牧民たち
が発達させたものだから、室内に限られた音楽なんかじゃ絶対にないはず
なんだけどなあ。

と、去年ずっとモンゴルにいてホーミーをかなりたくさん屋外でも屋内でも
聴いた(自慢)ぼくは思うのでした。

472 :無名草子さん:01/10/26 12:59
やまがたさん、するどい。西洋の室内楽じゃあるまいし、基本的に
歌唱というのは屋外向けに発達したものが多いような気がする。
ケチャとか、東欧の合唱や、スイスあたりのヨーデルもそうでしょ。
室内向けのオペラというのは、歌唱芸術としてはかなり特殊なんじゃ
ないのかな。その「特殊」な世界にドップリ浸かって、エキゾチズム
の拙い講釈を垂れているランディの感性は、アメリカあたりの成り上がり
のヴァカと同じだと思われ。

473 :無名草子さん:01/10/26 13:11
>472
えっと、ランディが最新のコラムで想定している「これぞ伝統芸能!」の世界は、
室内といっても、オペラや歌舞伎のような広い空間で多人数の観客を集めるもの
は除外されるみたいなんですわ。
なにしろ「お座敷」だから。ホーメイについても「とても小さくて、不安定で、
パーソナルな歌」だったのがよかった、と。キム・シン氏の演奏についても、
「小さい空間で歌うことでしか」なんて書いてますし。

>この「かそけき艶」は、たぶん、本当に小さい空間で歌
>うことでしか、その色香を伝える事が困難なのだ。
http://www.melma.com/mag/26/m00001926/a00000083.html

474 :無名草子さん:01/10/26 14:27
「とても小さくて、不安定で、パーソナルな歌」……。
ホーミーの歌い手に、これを面と向かって言ったら、気を悪くするの
ではないかな。そういうつもりで歌っているんじゃないだろうから。
「とても小さくて、不安定で、パーソナルな歌」として歌うのなら
子守歌なんかがあるだろうし……。

475 :無名草子さん:01/10/26 14:43
いったいホーメイを生で聴いたことがあるんだろうか?
確かに繊細ではあるが、とても力強いものだよ。不安定なんてとんでもない。
子供なら泣き出しそうなくらいに。
声の出し方が特殊だから、初めて聴いたら異様な印象を受けると思う。
こんなこと書けるのは−
1.実は話だけで聴いたことがない
2.録音されたものを小さい音で聴いた
3.別のものと勘違いしている(馬頭琴とか)

どれだろう?

476 :無名草子さん:01/10/26 14:46
>この「かそけき艶」は、たぶん、本当に小さい空間で歌
>うことでしか、その色香を伝える事が困難なのだ。

これが小唄や都々逸のことならまだ理解できるがね。

477 :無名草子さん:01/10/26 15:17
>>476 同感! 「本当に小さい空間で歌>うことでしか、
その色香を伝える事が困難なのだ。 」←―これは小唄・端唄の世界
のことでしょ。ランディはアタマも悪いけど、耳も悪いな。もちろん
顔も(以下略)

478 :無名草子さん:01/10/26 18:09
>475
>繊細ではあるが、とても力強いものだよ。不安定なんてとんでもない

ああ、やはりそうなんですか。巻上氏の歌を試聴した印象もそうでした。
だいたい「不安定」なんて、技術の未熟さによるものでは*ない*ということを
ちゃんと説明することもなく、気軽に使える言葉じゃないと思うんですが。

んーと、コラムによるとナマで聞いたのは聞いたらしいんだけど、
ランディ宅に泊まりにきたホーメイの歌手の方々が、食事後にお礼で
歌ってくれたそうなんですわ。食事をした部屋の中だし、お子さんも家に
いたかもなので、いろいろ配慮して大きな声で歌わなかっただけでは。

歌ってくれたのを喜んで褒めるのはいいけど、小さな声だったのが
取り柄みたく褒められたら、歌った人はどんな気分になるんだろう……。

479 :無名草子さん:01/10/26 18:34
>477
> その色香を伝える事が困難なのだ。 」←―これは小唄・端唄の世界

ところがランディがコラムで挙げているのは「長唄」で、それに続けて“日本の
古典芸能が 「お座敷」という世界でのみ守られて来た”と書いているから、
あのぉ歌舞伎などはどうなるんでしょ?ということに。(文学板のスレ参照)
それでもランディが「小唄・端唄」などを「お座敷」で聞いて感動した経験をもとに
そういうことを書いたというなら可愛気もあるんですが、実際は↓

>私は、こんなに小さな声の歌手も、こんなにかそけき演奏も、これほど耳を済まさなけ
>れば聴き取れない楽器の音色も、日本では聴いたことがなかった。

480 :無名草子さん:01/10/26 19:03
田口って、かなりぶさいくだね

481 :無名草子さん:01/10/26 22:04
リンク先が消えてるんですが、なにかあったの?
和じおから、みんな引っ越してるってこと??

482 :無名草子さん:01/10/26 22:07
うわ、ホントだ!!
あれだけの書庫が、もったいないっ!! どーしちゃったの?!

483 :無名草子さん:01/10/26 22:55
お邪魔します。
雑誌板と文学板のスレのログは http://jove.prohosting.com/~oliinkai/ から
たどれるところに置いてありますので、よろしかったら参照してください。
本当に置いてあるだけで、和ジオにあったログ倉庫さんのページの復元などは
していません (保存していませんでしたし……)。
一般書籍板のスレは 2ch で過去ログを読めるので、今のところ置いていません。

484 :無名草子さん:01/10/26 23:39
>>475
>確かに繊細ではあるが、とても力強いものだよ。

それが……ランディは「繊細」とは一言も書いてないんです。
「微細」とは5回も繰り返しているんですが。
微細な声とか書かれると、小さくか細い声?とか思ってしまいます。
実際、そうも書いていますし。

485 :無名草子さん:01/10/27 00:05
三省堂新明解国語辞典によれば――
-----------------------------------------------------------
【微細】――な、――だ
  ごく細かい様子。「貝殻の――な破片」
-----------------------------------------------------------
 ……というわけで、微細と繊細とでは意味が天と地ほどちがう。
微細な声ってのは、息が出来なくなって唇だけで話しかけるような
末期の声のことだろ。それにしても「微細な声」とは言わないよ。
声の音声信号をデジタルかしてフラグメントに分解でもしないかぎり
はね……。けっきょく、ランディはまたも言葉の単純な誤用をやらかした
だけってことか。

486 :つれづれ その1:01/10/27 00:15
http://www.inpaku.go.jp/gate/edchief/randy/column/column_3.html
>つらつら本に目を通していたら、1人のベトナム人演奏家が紹介されている。

つらつら:つくづく。よくよく。(新明解国語辞典第三版、以下新明解)
→ 熟考とか、(百歩譲って)熟読するときに使える修飾語だと思われますので、
つらつら「目を通す」のはおかしいですね。

> キム・シンという人。ベトナムでも幻の演奏家と呼ばれているらしい。解説を読んで
>いたら猛烈にこの人の「神の手」と称される演奏を聞いてみたくなった。こういうのを
>運命って言うんだろうな。理由はなかった。だた、とても魅かれたのだ。

本を読んでキム・シンさんに惹かれたのなら、ちゃんと「理由」があるのでは……
あと、「魅かれた」は、「みかれた」と読む?

> そうこうしているうちに、インパクの私のサイトオープンの日が迫って来て、

「そうこうしているうちに」って、本に目を通してキム・シンさんに「魅かれ」て
いるうちに、ってことですか? この表現は表に現れる動作を指す時に使うのでは
なかろか。

>彼はベトナム国家から最初に優秀芸術家の称号を受けた芸術科のひとり(1983年)
>であり、また、現ハノイ・カイルオン劇団の創立に関わったひとりでもある。

「芸術科」ですか。

>Dinh Liet通りにある彼の質素な家で、やはり盲目の妻と、小さい娘と共に非常に
>簡素な生活を送っている傍ら、民族音楽の精華を維持、発揮すべく心血を注いで
>いる。

精華:その物を代表する、一番優れた部分。/発揮:持ち前の能力や特性を、隠す所
無く示すこと。(新明解) → つまり、能力・才能など自分の内にあるものは
「発揮」できますが、「民族音楽の精華」は文化として音楽家の外にあるものです
から「発揮」できません。

> なんと、キム・シンさんはベトナムの人間国宝級の音楽家で、ベトナムの心を
>音楽によって伝える人として尊敬されているらしい。すごい人だったんだ〜、
>キム・シンさん。

つーか、本を読んだんなら知ってるだろ ゴルァ!

> 三木さんも、俄然、乗り気である。

俄然:急に今までと全く違った状態になる形容。(新明解)
→ 三木さんは初めから乗り気だったので、「俄然、乗り気である」のは
おかしいですな。

487 :つれづれ その2:01/10/27 00:17
>「ぜひ、キム・シンさんの演奏を聞きたと思っています。これから準備を
>して、年内にはベトナムを訪れたい。また詳細が決まったらご連絡
>します」

既出ですが、「聞きたと思っています」は(以下略)

> 最初はどーせ大したことは起きないだろうと、たかをくくっていた「インパク
>編集長任務」だったけど、とんでもない。しょっぱなから何が起こるかわかん
>なくなってきた。やっぱ「1人で、できる」だ。私が出発点だ。私が興味をもつ
>ことから何かが始まる。

し、失礼すぎる。そんな気持ちで仕事を引き受けたのか。それに、「何が起こるか
わかんなくなってきた」と言うほど意外な展開なんかないような気がしますが……
昔から少し興味のあった音楽家を紹介してもらえそうなので、関係者に連絡を
取っただけでは。
それにしても、キム・シンさんに会えるように動いたくれた三木さんを
差し置いて「私が興味を持つことから何かが始まる」、「1人で、できる」と
言いきる根性はすごいですね。

あと、この記事を読む限り、ハノイの放送局はキム・シンさんに会えるように
協力してもよいとしているだけであり、キム・シンさんがランディに会うことを
承諾したとか、それを記事にしてよいと言ったとか、番組にしてよいと
言ったとか、そういう、キム・シンさんからの反応は全然見当たりません。
多分、本人とのコンタクトはこの時点ではまだないのでしょう。
それなのに「キム・シンさんに会うプロジェクトを開始した」と公表
してもよいのかしらん。
こんな大事になったら、もし相手に事情があって会いたくないと
しても断りづらいでしょうし。
相手が断れない状況を作ってからモノを頼むのはほとんど恐喝的だと
思うのですが、どうでしょう。

488 :無名草子さん:01/10/27 00:50
>>486
>つらつら本に目を通していたら、1人のベトナム人演奏家が紹介されている。

 きっとランディは、パラパラと本に目を通す、よいうつもりで、言葉の
意味も知らない「つらつら」を使ったんだろな。こういう馬鹿な背伸びは
厨房時代だけにしておけ、といいたいね。
 ランディは「パラパラ」を踊ったとしても「つらつら」になるんだろうな。
なんせ婦人公論文芸賞の授賞式写真で明らかなように、ブサイクな
猿のお面をかぶった四等身だからな。

489 :無名草子さん:01/10/27 02:59
>>487
>そういう、キム・シンさんからの反応は全然見当たりません。

このコラムは 6/1 付けで、「キム・シンさんからの返事も来た」と書かれている
のが 6/23 付けのコラムなんで、ご本人の了解なしだった可能性は大きいかと。
それからこの時点では9月にベトナム訪問の予定だったような↓
http://www.inpaku.go.jp/gate/edchief/randy/column/index.html

それにしても、メルマガでヴェトナム行きました〜とやったのは 10/18 日なのに、
インパクのページはそれから一週間経っても更新されないですねえ。
(既出だけど)「準備篇」に続いて本編なしの「番外篇」とか笑わせてくれては
いるのですが。

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