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店舗・厨房が不潔な店ワースト3

1 :やめられない名無しさん:02/04/24 23:38
不潔な店には行きたくない。
味以前の問題だ。
もうすぐ食中毒の季節ってことで、今まで
逝った店のワースト3を発表しよう。

ちなみに俺は
 1 餃子の王将
 2 松屋(都市部)
 3 まんてん

2 :やめられない名無しさん:02/04/24 23:39
どうせなら店名も正確に記して欲しいな。
そのほうがみなのためになると思われ

3 :やめられない名無しさん:02/04/24 23:39
「解ってるたぁ思うが・・・誰にもいってないだろうな、この事は」
・・・私は何をしているの?こんな場所で、こんな男のいいように・・・
「へっ・・・まあ、言っちまってもオレは困らねぇしな。「またアイツか」ってなもんで、しばらく学校が休みになるだけでよぉ・・」
「困るのは・・・あんただよなぁ、ん〜?なぁ?」
そう・・・この男のいいなりにならないと、困るのは私。
ちょっと魔が刺しただけ。一度きりの冒険のつもりで、友達に誘われてTELしたテレホンクラブ。
知らない間に話がはずんで・・・気がついたら、名前や住所まで教えてしまって合う約束までしちゃった・・・
友達は、「大丈夫、ヤバくなったら逃げりゃいいのよ、トロい奴ばっかなんだし、うまくやれば、お小遣いまで貰えちゃうんだからっ」て言ってた・・・なのに。
待ち合わせの場所にいたのはコイツ。同じ学校の、札付きのワル。
「しかし、まさかあんたみたいなフツーのコが男を求めてるたぁねぇ。オレもシャレで入ったテレクラで、あんたみたいなコにあたるたぁ、ラッキーだよ」
こいつは、そのことを言いふらすっていった。それだけは止めてって頼んだら、今度は脅しに出た。「明日の昼休みに、体育倉庫にこい」・・って。
「テメぇで服を脱ぎな・・・そうだな、下だけでいい・・・早くしろよ」
「どうして・・・どうして私がそんな事!」
「ん?いいのかぁ?別に、イヤならいいんだぜ。別に、よぉ!」
いやらしい笑みを浮かべて、あいつが見ている。私がどうするかを。私が困っている様を見て、あいつは楽しんでいる!
スカートのホックをはずし、ファスナーをおろした。それだけで、スカートが音もなく、倉庫のほこりだらけの床に落ちた。
「ヒュ〜。さあさあ、次だ、次ぃ〜」
「こ・・・これ以上・・・どうするのよ!」
「おめぇ、何ブッてんだぁ?この状況考えてんのか?あぁん?」
私のスカートを、あいつは拾った。そして、倉庫を出ようとしている!
「ちょっと・・・待ってよ!私、こんな格好でどうしろっていうのよ!」
「しらねぇなぁ。まあ、このスカートで許してやってもいいぜ。ここから教室までその格好で帰れるってんならなあ?パンツ丸だしでなぁ!ははははっ!」
逆らえなかっった。それでも、せめてもの抵抗で、私は奴に背を向けた。そしてショーツに手をかける。
「おう、そうだ、そのまま下ろすんだ・・・・ひっ・・・ひひっ・・」
男の視線を、痛いほど感じながら、私はそれをゆっくりと下ろした。太股を通り、膝まで・・・・
「かわいいケツじゃねぇか、ひひひっ!・・・じゃあ次は・・・足を開け。そのお情け程度に残してある布切れが、いっぱいにのびるまでだ!」
じりじりと、足を広げる。ゴムがそれを止めさせるかのように、足に喰い込む。それでも止められなかった。もう、どうしようもなくなってる・・・・
「ほほぉう、素直じゃねぇか。カワイイぜ、へへへっ・・・じゃあな、次はそこに手をつけ。その跳び箱に・・・だ」
お知りをあいつに突き出すような格好になってしまう。そう、私の一番恥ずかしい所を見せ付けるように。まるで何かを要求しているみたいに!
「ひあ・・・・っ!」
ガサガサした、固い指が私の足を、背中を、お尻を這っている。あそこだけを、あの一ヶ所だけを避けるように。


4 :2:02/04/24 23:40
・・・場所もだ。
俺も正確に記入すべきだな・・・

5 :やめられない名無しさん:02/04/25 00:35
店が汚いカウンターだけの場末のラーメン屋は
1.メチャ美味い
2.ゲロ不味い
どっちかだ(w

6 :やめられない名無しさん:02/05/08 04:22
まんてんが汚い?アフォだろ?マスターに土下座してこい!

汚店殿堂には,鈴虫屋BAMBI@神田駿河台

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