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みんなで適当に小説を作っていくパート1

1 :ゴー:02/11/14 16:41
おっつ〜

2 :ゲッターロボ(藁) ◆ERAI.FezHQ :02/11/14 16:41
>>1
新スレ立て乙&おめ。
2げと!!!!                            


3 :3:02/11/14 16:47
3げっと

4 :名無しでよか?:02/11/14 17:19
そろそろ眠りから
醒めるころだ・・・
なにか・・目の前に
人影が、あっ!

5 :専守防衛さん:02/11/14 17:45
俺の目の前に立っていたのは制服姿のWACだった。年は23歳くらいだろうか。
栗色の髪は黒いゴムバンドで結ばれている。

6 :専守防衛さん:02/11/14 17:52
お世辞にも美人とは言い難いWACだったが、
制服姿の為か俺の心は動いた。
そして俺はそのWACに話しかけた。

7 :名無しでよか?:02/11/14 17:52
そのWACはおもむろに
制服を脱ぎだした
そして・・
おい!なんで朝風呂
なんだよ!!わけわかんね〜
もう寝る(ふてね)

8 :名無しでよか?:02/11/14 18:08
シャワー室からでた
WACがみたものは
某士長が絶命してる現場
だった・・二人は
あれだけ愛しあったのに
背中にナイフが、くそっ
犯人はだれだ??


9 :専守防衛さん:02/11/14 18:10
コンコン
ん、だれだろ
ドアスコープから
除くとそこには・・

10 :専守防衛さん:02/11/14 18:11
空将自ら訪ねてきていたのだった

11 :専守防衛さん:02/11/14 18:13
は!?
やばい、この現場を隠さなくては
どうしよう、どうしよう
う〜ん、あ、そうだ!ひらめいた

12 :専守防衛さん:02/11/14 18:19
だがその時、殺気が!
ガシャーンそしてドアの向こうに
いた空将が苦しそうに・・

13 :専守防衛さん:02/11/14 18:22
こっ、これを練馬駐屯地の
司令に・・・うっ


14 :専守防衛さん:02/11/14 18:23
「キャ〜。誰か助けて〜。人殺し。」
空将は人殺しにされてしまった。


15 :専守防衛さん:02/11/14 18:27
同時刻某射撃場
では検定試験が
行われていた
今回はみんな錬度が
あがっていたので
俺はうれしく思う
おーいお前どうやった
えなになに、1級か
そうかよかったな〜

16 :専守防衛さん:02/11/14 18:27
>>13
空将が手にしていた物は、「機密」とスタンプされた「シスバス」についての調査報告書だった。

17 :専守防衛さん:02/11/14 18:29
よしとりあえず私は練馬にいこう
そうすればなにかわかるかも
せんに〜ん休暇ください♪

18 :専守防衛さん:02/11/14 18:32
そして私は機密文書を手に
練馬へと走り出した・・

某士長は休暇ですか?>先任
あ、そうみたい急に休暇くれだって
ふ〜ん



19 :専守防衛さん:02/11/14 18:40
私は今熊本を出たばっかり
先は長いなー

調査隊 あの君話があるんだけど

WAC   私はないです

調査隊 おいまちなさい!

WAC   なにあいつら

調査隊 今駅前です。例の機密文書持っています
    直ちに回収します
 
某駐屯地 失敗は許さん
司令

調査隊  了

20 :専守防衛さん:02/11/14 18:57
博多行きの特急有明52号の車内は、いつになくガラガラだった。 次は玉名だ。車内販売のお姉さんが来た。

21 :専守防衛さん:02/11/14 19:03
お腹すいた

弁当でも食べるか
3月のボーナスが
なくなったんで痛い
かなりつらい。政治家
のぼけが。じゃなくて
おねーさんこれ

WAC はい1200円
 
おねー はいちょうど

WAC  めっちゃうまそう
   いただきまーす^^

WAC  機密文書片手に爆睡

車掌 今だ・・

とその時 


22 :専守防衛さん:02/11/14 19:06
茶色いコートを着た男がタバコを吸っていた4号車のデッキから

23 :専守防衛さん:02/11/14 19:07
車掌が機密文書を奪った
その時

人O解放軍 この列車はわれわれが
      もらった
WAC    え?

WAC    練馬にいかんの・・
     それはこまるんやけど 


24 :専守防衛さん:02/11/14 19:09
茶色のコートのやつは
狙撃した
WACを狙ったつもりが
解放軍の大佐に被弾
事は亡国を交えての
争いになっていく・・

25 :専守防衛さん:02/11/14 19:16
博多に着いた。

けどここは那珂川町だった
ラーメンでもたべよう

WAC どこかに美味しいお店はありますか

某花屋 いちらんいけば

さん

WAC  どこですか、そこは

花屋 ちょっと市場にいくんで
   車のりんしゃい

WAC すいません、ありがとうございます

花屋 いえいえ^^

そして車は走り出す


26 :専守防衛さん:02/11/14 19:20
はやっ!有明52号は今大牟田出たところだよ〜。西鉄に乗り換えた。

27 :専守防衛さん:02/11/14 19:23
調査員その1は
西鉄バスにのってる
俺は先に練馬に
いって真相の究明を
徹底してやる

28 :専守防衛さん:02/11/14 19:27
2002年11月14日
某国某都市

司令官 なに!?死んだ

工作員 はい。凄腕スナイパーがいるようです

司令官 射殺せよ。直ちに

工作員 例の機密文書はどうしますか
    こいつが持ってるという情報もありますが
司令官 射殺した後、奪取せよ

29 :専守防衛さん:02/11/14 19:29
2002年11月14日

いちらんでらーめんをすする
某WAC うんめぇ〜

花屋 だろ〜。

こんなことにはなってるとしらず・・

30 :専守防衛さん:02/11/14 19:49
花屋 次、一風堂いってみょっか?

31 :専守防衛さん:02/11/15 02:43
そのとき一発の銃弾がスープを飲んでいたWACのラーメンどんぶりに命中した。
パーン!
「ぎゃっ!熱っ熱っ!」
WACは悲鳴を上げた。
「くそっ!誰だ!」
彼女は制服の下に装着していたホルスターから
シグザウエルP220を抜くと、とりあえず周りに5発ほど撃ちこんだ。

32 :専守防衛さん:02/11/15 02:59
店の外でどさっと人が倒れる音がした。
WACは銃を構えながら用心深く倒れている人物に近寄っていく。
倒れているのは男のようだった。手にはスコ−ピオンと呼ばれる
小型のサブマシンガンが握られていた。
「こいつ何者だよ」
WACがつぶやく。そうしているうちにパトカーがやってきた。
「何がありました?オタク、何。関係者?」
警察官が聞いてきた。
「知らないです。全然」
そういうと彼女は去っていった。

「くそっ誰なんだ。私を殺そうとしたのは」


33 :専守防衛さん:02/11/15 09:17
まさか町中で襲われるとは思わなかった。
この文書はいったい?WACの指が封印へと伸びて行く・・・

34 :専守防衛さん:02/11/15 12:36
いやだめだ、これは
練馬駐屯地に着くまでは
開封はできない。それまでは
我慢しよう

35 :専守防衛さん:02/11/15 12:41
花屋 なんだったんだ?今の

WAC  ・・・

花屋 まさか〜機密文書とか持ってて
   狙われてるとかかな〜。映画みたいに
   じゃないよね?

WAC そうなの、そのまま

花屋 え!?
   じゃその文書を今
   開封すれば・・

WAC これは練馬駐屯地に行って
  真相の究明をしないと

花屋 よし。一風堂いってから
   博多駅まで送るよ 

36 :専守防衛さん:02/11/15 12:44
そのころ調査員1はバスの中で
デラベッピンを読んでいた

37 :専守防衛さん:02/11/15 12:45
「それにしても、シスバスってなんだろう?」WACは封筒に書かれた「[機密]シスバス調査報告書」をしげしげと見つめた。

38 :専守防衛さん:02/11/15 12:48
11月15日12時45分
博多駅前
今から向かうよ

ありがとう、花屋さん

花屋 がんばれよ〜

WAC 行ってきます ラーメン美味しかったです
   熊本にも作ってほしいです
   じゃ

そして緑の窓口に向かうWACであった・・


39 :専守防衛さん:02/11/15 12:52
うん・・誰かにつけられている?
キップを買ってるとみせつけ
高速バスに乗った
そして、冬のボーナスで買った
ノートパソコンでシスバスに
付いての情報を検索していた


40 :専守防衛さん:02/11/15 13:08
検索してみよっと

えーとなになに・・・
は!?あぶない
福岡駐屯地の中に
きのこ(MM)爆弾が
みんなが幻覚を見てるうちに
そして私はバスジャック
今からすぐに福岡駐屯地に
むかえ。いけぼけぇ〜

はっはい〜

41 :専守防衛さん:02/11/15 13:19
同刻
駐屯地上空
ひとつの気球が

駆け足中の大隊
の3曹が班長〜
あれなんすか
なんかタイマー
ついてますね
なんかついとるな〜
0になったらどうなるんか
のー


42 :専守防衛さん:02/11/15 13:25
駐屯地上空
タイマーつき
気球がもうすぐ
0を表示しようとしていた

営内者専用隊舎の入り口から
見ていた当直が0になるのを
確認したその時、気球が爆発した

当直  うわぁ、なんだ!?
    師団司令部に報告しないと
    


43 :専守防衛さん:02/11/15 13:46
爆発した気球から何かが降ってきた・・。
ドサドサっ・・。


それはインスタントラーメンであった!
「な、なんだこりゃ〜?」
「か、韓国製のインスタントラーメン??」



「朝鮮統一されればおいしいラーメンがいっぱい食べられますよ!」

韓国語でそう書かれた紙切れも一緒に入っていた。

あっけにとられる隊員たち。
そうなのだ。これは韓国の市民ボランティアが北朝鮮の農村部に向けて
気球で飛ばした「救援食料」であったのだ。
それが気流の具合で日本まで流れてきたらしい。

そのころ僕らのWACタンは・・。

44 :専守防衛さん:02/11/15 13:59
キキッー

警衛隊 なんだあのバスは???
    突っ込んでくるぞー

警衛司令 お前いけ

某通信大隊
陸士長  え?俺っすか
      
司令  いってとめてこい
    いかんと休暇なし

wac つっこめーどっかーん

営繕課 せっかく綺麗につくったのに


 

45 :専守防衛さん:02/11/15 14:08
だれだー!
首謀者はお前か!
こい、ぼっぼくじゃないです
うっさいこいちゅったら
くればいいんじゃ。文句
いう暇あるならちゃっちゃ
あるけ。

wac ふー、えーと気球はどこに・・
    すいません、さきっまで
    この上空に気球が浮いてませんでした

駐屯地所属 なんか爆発してラーメンがたくさん
wac      ふってきたっと

wac   きのこじゃなくてラーメン
      あれ?おかっしいな
      っ文字打ち間違いだ えへっ
      韓国製のラーメンばっかり


46 :専守防衛さん:02/11/15 14:13
「降りろ!」

むりやり下ろされるwac

「オラ!来い!取調べを行う!」

警務官にひっぱられ駐屯地の某所に連れ込まれるwac・・。

「いや〜ん」

47 :専守防衛さん:02/11/15 14:18
「武器を持ってないか身体検査だ。服を脱げ」
警務官が言った。
「武器なんてもってないですう」
「俺様が脱がしてやる!」
「いや〜」
警務官Tがwacにつかみかかった。
以外に胸はあるほうだ。
恥ずかしそうに顔を赤らめwacが抵抗する。しかし男の腕力にはかなうわけもない。
すぐに下着姿にされた。
「うわ〜ん。制服かえしてよ〜」





48 :専守防衛さん:02/11/15 14:20
いやわたしはここで東京行きのキップを
福岡駐屯地のwacから渡してもらうように
頼まれてんだ。

福岡wac あなたね

熊本wac あ、まさか

福岡wac はい、キップ
      がんばってね
      博多駅までおくるね
      ぶーぶっん
のぞみ〜出発しまーす
14時20分発東京行き
後2分小しょうで発車します

福岡wac がんばってねあなたは
      ひとりじゃないんだよ
      同志がみてるから
熊本wac はい!



49 :専守防衛さん:02/11/15 14:25
あ、そういえば
わたしの影武者は
大丈夫かな??
いっか自分じゃないし

そのころ駐屯地某所では
影武者が警務官Tと・・
コスプレ大会間に合わない
だろっ。

警務官T は?なに影武者
    司令本物はもう新幹線
    に乗っています

司令  くそっ 

50 :専守防衛さん:02/11/15 14:30
警務官T 司令この娘どうします

司令  好きにしろ

警務官T はい へっへっへー
    この仕事はストレスが
    溜まる仕事なんだよ
    お前で発散させてもらうぜ

コスプレ いや〜

 

51 :専守防衛さん:02/11/15 14:45
同刻某所

某大隊所属の2曹が
某所の盗撮に成功
警務官らしき人物が
wacらしき女の子を
ピーしてる画像を捕捉
していた。

2曹 なんだいまのは

中隊長 こら!今なにみてたんだ
    仕事しろ民間じゃ首だぞ はーもうすぐ定年か(ぼそっ)

2曹 このテープは練馬の同志に郵送
   よしこれでなにもかもおわった

某国
狙撃兵 バーン
    
2曹 ぐふ





52 :専守防衛さん:02/11/15 15:15
駐屯地の一角では体験入隊中の男子大学生がおとなしそうなwacに声をかけていた。
「かわいいですね・・僕、惚れちゃいました・・」
「え〜本と?・・・なんか照れちゃう」
「本当だよ。僕と付き合ってよ」
「う〜ん、どうしようかな」
「もう我慢できないよ むぎゅッ」
男子大学生はwacを思い切り抱きしめた。
「???♪」
「かわいいよ僕のwacタン・・」

53 :専守防衛さん:02/11/15 15:22
駐屯地の一角では
某大隊の2曹が
中隊長につる仕上げを
食らっていた
おら〜走らんか
「おえっ」
「お前のせいで司令に降格されるんだ〜」
「え!?俺のせいすか?」
「お前のせいなんだ」

54 :専守防衛さん:02/11/15 15:28
「これ以上はしると傷がひらきます」
うっさいはしれ
「弾なんと天性の勘でひらりと避けて、けど肺に命中」
「一命はとりとめた」
なんで定年前に2尉に降格なんだよ
「うわ〜ん」

55 :専守防衛さん:02/11/15 15:31
軽くキスをする二人・・。
男子大学生は愛しそうにやさしく包み込むようにwacを抱きしめていた。
そのまま二人は駐屯地のトイレへ消えていった。


56 :専守防衛さん:02/11/15 15:32
次は〜大阪次は大阪

「やっと大阪か」
「なんか臭う」
「たこ焼きだ!」
「あの〜」
「この電車の車掌ですが」
「はい」
「これを渡すようにいわれました」
「あ、はい」
「練馬まで長いですがお気をつけて」
「なにかな?こ包みを開けるwac」
「なかには???」

57 :専守防衛さん:02/11/15 15:37
駐屯地5号隊舎の2階の
トイレに向かった
大学生とwacは・・
「トイレ掃除に向かう陸士がいた」
「班長 トイレの中なんか臭いですよ」
「どんな臭いだ?」
「いかくさいです」
「いか!?だれかいかくってんのか」
「そんなわけないっしょ」


58 :専守防衛さん:02/11/15 15:42
結局、三回もエッチをしてしまったwacと男子大学生であった。


59 :専守防衛さん:02/11/15 15:43
「トイレの中では」

「このトイレ狭いよ」
「この体位ですればはいるよ」
「ぁ♪」
「そこちがう」

「班長なんか、そこちがうとかいっています」
「中にだれかいるな〜」
「コンコン」

「は!やばい我に返るwac」
「どうしよう!?!?・・・」

60 :専守防衛さん:02/11/15 16:00
〜完〜

61 :専守防衛さん:02/11/15 16:05
〜完〜

「一貫の終わりだ!」
wacはそうおもったが何とかきずかれないで済んだ。
「ふう」

再び抱き合う男子大学生と女性自衛官・・

ついに挿入・・


62 :専守防衛さん:02/11/15 16:17
今私は大阪駅前
「どこか美味しいたこ焼きやさんはないかな」
「きょろきょろ(゜д゜)」

63 :専守防衛さん:02/11/15 16:27
「たこ焼き食べながらみてみようこ包みのなかみ」
「あ!これはぼうだんちょっきだ」
「やったー」
「車掌より。同志が練馬に着くまでのお供としてこれを
着用してください」
「いえーい♪」
「たこ焼きうまー」

64 :専守防衛さん:02/11/15 16:34
「やばいでちゃうよ・・」
いいよ
「なかにだしていいの?」
うん
「あっあっどぴゅっどぴゅ」
wacのあそこからは熱い
白濁液が流れ出ていた


65 :専守防衛さん:02/11/15 17:05
「もう一つこ包みがあった!?」
「中身は弾薬だった」
「もうすぐ弾切れするとこだったんだよね」
「よーしたこやきも食べたことだし
どこかで昼寝でもしよう」あ!ここだ指をさしたとこはなんと??

66 :専守防衛さん:02/11/15 18:21
wac「いっぱいでたね(*^^)」
学生「きもちよかったよ〜」
    

67 :専守防衛さん:02/11/15 18:22
「ラブホ」
「まっいいか安いし」
「あっそうだ中隊に連絡しないと・」
「トッルルル〜」
「先任ですか?」
「はい、先任ですが」
「私です、松岡麗奈(仮名)陸士長」です
「おお松岡か、どうした休暇はどうだ?」
「もう2週間ください、いいですよね?」
「先任はいいけど中隊長がなんていうか」
「あ、ちょっとまてな、あっなに!?」
「かわるぞ。」
「せんぱーいどこにいるんですかいま・・」
「ごめんおしえれないの」
「そんなーん(泣)」
「また連絡してくれ中隊長にはうまくはなしとくから」
「ありがとうございます」

68 :専守防衛さん:02/11/15 18:26
大学生「4回戦は別のトイレでしようよ」
wac「えーいいよ」
そして5号隊舎を後にする二人であった
そして向かった先は・・・


69 :専守防衛さん:02/11/15 18:37
赤い絨毯が敷き詰めれてる
某隊舎の某階のトイレ
大学生「ここにしようよ」
wac「ここは・・」
wac「ここは無理絶対だめ!だめ!」
wac「私が首になる」
大学生「大丈夫だよ」
そしてwacを無理やりつれていった
大学生であった・・。某隊舎に


70 :専守防衛さん:02/11/15 20:01
「なんとここは第O師団O零部隊舎」
WAC「はやくでよはやく」
大学生「そんなにはやくでないよー」
WAC「じゃなくて、ここをはやくでるの」
大学生「えー」

某1佐 「こら!なんだきみたちは」

WAC   「すいませんすぐでます」


71 :専守防衛さん:02/11/15 20:49
「そろそろいいかな」
先任「はいO中隊事務室」
麗奈「先任ですか、松岡です」
先任「おぉ」
麗奈「もらえますか」
先任「なんかいいってよくしらんけど」
  「あいつは勝手に休暇取らせとけ
   だって」
麗奈「そうっすか、じゃ勝手後2週間とります」
先任「お土産1か月分わすれんなよ〜^^」
麗奈「はーい」 

72 :専守防衛さん:02/11/15 21:37
今私はラブホにいる・・・
「みんな元気かな・・」
「班長寂しいだろうな」
「私がいなくて」
「携帯が鳴った」
「あれだれだろ、着信は03だどこだろ?」
「はい」
「すぐそこから離れろ、がちゃ」


73 :専守防衛さん:02/11/15 21:43
え!?なんだろ
「だっだっだー(走る私)」
「ドッガーン」
「あ〜んなにもかもふっとんだ〜」
「まじどうしよう」
その時、人物が近寄ってきた
「あのー松岡様ですよね」
「はい」


74 :専守防衛さん:02/11/15 22:20
「こちらへ」
「あなたは・・??」
「私は中部方面総感部のものです」
「車へ」
「そしてのる私」
物語は序章から〜本幕へと

75 :専守防衛さん:02/11/15 23:37
「あの〜車はどこへ」
「まあそろそろつきますよ」
「・・・」
「てかここ10師団司令部じゃーん」
「営門はあっちだよ→」
「私たちの門はここです」
「司令いまつきました、彼女をのせています」
「こちらへとうしなさい」
WAC「私は練馬にいかないと・・」
運転手「練馬にはいけません」
WAC「くそっ ドアがあかない」
運転手「大人しくしなさい、熊本の女は気性があらいのかな」
ふふふっ
運転手「ここは10師団司令部の真下にある第2司令部じゃ」
   「当分ここにいてもらうがな」
   「飯は勿論隊員食堂の飯じゃ、それか官飯だ」
WAC  「鳥飯はあるのか?」

 

76 :専守防衛さん:02/11/16 15:32
「第O師団O零部隊舎」

男子大学生「今の人だれ?えらいの?」
WAC「特殊部隊の指令よ。オメガ部隊っていうんだけど・・あ、言っちゃった」
男子大学生「オメガ?」
WAC「なんでもない。」

77 :専守防衛さん:02/11/16 15:40
梅本1佐「まったく最近の若者は」
小松「なんかあったんすか?梅本1佐」



78 :専守防衛さん:02/11/17 23:58
小松「あいつらですね」
中村「俺がいきます」
WAC「くそっ追ってか」
小松「中村、俺がいくっていってんだろ」
中村「あいつ拳銃もってますよ」
WAC「くそっここじゃ撃てない、どうしよう」
大学生「撃てばいいじゃん」
WAC「え?」
ば〜ん
こだまする銃声
弾はどこへ?

79 :専守防衛さん:02/11/18 01:18
そこに何故か防大生が現れる

80 :専守防衛さん:02/11/18 03:24
ぼう大生「あっあない!?」
大隊長「あぐっ!」
WAC「え?まじ」
中村、小松「俺しーらない」
梅本1佐「中村お前責任とれな」
中村「・・・」
梅本1佐「任地は好きなとこえらべ」
中村「どこがあるんですか」
梅本1佐「礼文島か硫黄島」
小松「はっはっはー」
中村「究極だ どうしよう」
どうする中村・・・

81 :専守防衛さん:02/11/18 17:01
どういう訳か空幕から問い合わせの電話

82 :専守防衛さん:02/11/22 05:10
>>「究極だ どうしよう」



めちゃくちゃワロタ。続編きぼんぬ

83 :専守防衛さん:02/11/23 01:31
中村「じゃ礼文島で・・」
先任「いいんだな」
中村「どっちかだとそこでしょ!?普通」
小松「まぁそうだな」
先任「小松もいくんだぞ硫黄島」
小松「へ!?」
先任「へじゃないよ中村が先に選ぶ権利があったんだから
お前ら二人の責任なんだぞ!!!」
中村「はっはっはーばーか硫黄島はなーんもないぞ」
小松「・・・」
先任「ま がんばってこいよ元気でな」
どうなる小松
どうする中村
勤務地でなんと・・



84 :専守防衛さん:02/11/23 01:40
中学の弟が男友達を家に連れてきた。
三人とも美形で、jrタイプだった。
雨に濡れてビショビショだった三人は風呂場に直行したので、俺と弟は覗き穴から着替えを覗いた。
微妙に割れた腹筋や白いケツに興奮しながら、俺と弟はお互いのモノをシゴキあった。
 入浴も終わり、素っ裸の状態の三人を別室に連れ込み、
弟と交代で朝までケツマンを掘りまくった。
最初は抵抗していた三人も、ケツマンを俺のモノに貫かれると悲鳴をあげながらも絞めつけてきた


85 :専守防衛さん:02/11/23 01:43
勤務地に着いた
二人
〜中村礼文島へ〜
中村「なんだここは?」
島民「おみゃ〜新顔だねーか」
中村「え?自衛官?すか」
島民「そうだっぺ」
中村「だっぺて・・・」
そのころ小松は・・。

86 :専守防衛さん:02/11/23 07:49
大矢野演習場にきていた・・
小松「うわっここ大矢野じゃねーか」
業務隊「   ここで普通科連隊の射撃後のかたずけ
        してから硫黄島へいく。
小松「・・・」

87 :専守防衛さん:02/11/23 08:03
普通科隊員M3曹「こらっ!そこ動かんか」
小松「同じ3曹なのに・・」
M3曹「なんかいったか」
小松「いえなにも」
M3曹「これだから航空自衛隊は・・・」
こまつ「俺陸上です」
M3曹「なんかいったか、うるせーんだよ
お前はどこでもいいんだよ」
小松「うきゃ〜うきうきうきーーーーー」
M3曹「そっちはだめだー」
小松「え!?カチッ」

88 :専守防衛さん:02/11/24 03:59
wac あげ

89 :専守防衛さん:02/11/27 04:46
あげ

90 :専守防衛さん:02/11/27 23:01
WAC「お腹すいたな〜」
陸士「はい。ご飯」
WAC「あ!?どうも」
陸士「練馬いくんでしょ」
WAC「なんでしってるの?」
陸士「一緒に連れてってくれるなら
逃がしてあげる」
WAC「逃がしてくれるならいいけど・・」
  「いいの・・?」
陸士「いいよ。一緒にいこうよ練馬へ」
そしてWACと某陸士は10師団指令ブー
を脱出 WACは真相を究明できるのか?


91 :専守防衛さん:02/11/27 23:16
なんと小松は地雷を踏んで・・・
体の左半分が大火傷
福岡駐屯地に逆戻り
小松「ここは・・・」
看護婦「ん、きずいた?」
小松「ここもどってきたんすか?」
看護婦「うん・・福岡駐屯地だけど」
小松「まじっすかー!」


92 :専守防衛さん:02/11/27 23:26
同時刻駐屯地消防隊

某3曹「巡察だり〜」
某士長「ぶつぶついってんじゃねーよ」
某3曹「あっ!!なんかいったか屋上集合!」
某士長「そそっんな〜」

警衛隊

全員「ぐー」
仮眠中モニターの前で

師団大会 徒手格闘おつかれさまでした
11月27日

福岡病院  

緊急治療室
小松「うううっ・・」
オメガ部隊「小松死ぬな」
小松「隊長  いてーよ」
医者「なんともなりませんよ
体の半分が焼けどですよ!」
隊長「それをなんとかするのが
尉官だろうが!」
どうなる小松死ぬな小松


93 :専守防衛さん:02/11/27 23:36
ドーン!!

その時福岡病院に突然激震と爆発が起こった

F−2が墜落してきたのである

94 :専守防衛さん:02/11/28 00:46
ペトリで打ち落としたのさ

95 :専守防衛さん:02/11/28 12:39
中隊長と防大同期の海自の1尉が病院にいた

96 :専守防衛さん:02/11/28 16:52
春日基地の対空ミサイルが
誤作動!?
記者「今から春日基地にいきます」
部長「おいたのんだぞ!」
記者「まかしてください!」


97 :専守防衛さん:02/11/28 16:57
記者「ふむふむ乗っ取られたF−2は
某国の軍関係者だということがわかりました」
部長「一面だー!」
記者「じゃ誤作動は嘘?」
部長「くせーな」
記者「なんとですね部長乗っ取られた戦闘機は三沢基地から
発進して名古屋に向かうはずが航空自衛隊の戦闘機に
おいかけられここまできたようです」


98 :専守防衛さん:02/11/28 17:00
11月28日福岡病院の撤去作業と
同時に死亡隊員と行方不明隊員の
捜索が始まっていた・・・。


99 :専守防衛さん:02/11/28 17:09
某偵察隊員「昨日までこいついたんだよ・・・そこに
なんで死ぬんだよー」
同期「勝手に殺すな・・」
偵察隊員「うわぁぁ〜ん よかった」
同期「やめろ そこさわるな いててっ」

福岡病院周辺ではあちことで
むごい現場となっていた




100 :ゲッターロボ(藁) ◆ERAI.FezHQ :02/11/28 17:10
100げと!!!!                  

101 :専守防衛さん:02/11/28 17:13
〜オメガ部隊〜

隊長「中村は帰ってきたか?」
先任「いえ」
隊長「同期が死んだのに・・ううっ
小松の後釜はどうします??」
連隊長「しばらくオメガ部隊は休暇をとる
みなに連絡しとくように」
隊長「わかりました」



102 :専守防衛さん:02/11/28 17:18
〜硫黄島〜

中村「さむ〜」
班長「あと3年はかえれんぞ!」
中村「え?」
班長「ロ・シ・アの監視だ」
中村「この国はもう脅威がないんじゃ」
班長「中村はすぐへりくつこねるな
はっはっはー」
事務所「トッルル〜」

先任「でないな・・」



103 :専守防衛さん:02/11/29 18:50
島民「なかむら〜」
中村「なんすか?」
島民「部隊から連絡でね
今すぐ戻れらしいよ!?
同期に小松君ているかい?」
中村「はい、います」
島民「なんかたいへんなことになったらしい
からすぐに福岡の方にかえれらしいよ」


104 :専守防衛さん:02/11/29 21:03
なんかわからんけど面白い、この話。
続きキボンヌ


105 :専守防衛さん:02/11/29 22:44
中村「は!?」
 
オメガ部隊は部隊丸ごと
休暇中です。御用のある方は
ここにメモを・・・

中村「どうせ、先任だろ あの禿げが!!」
先任「だれが禿げだって」
中村「はふっ」
先任「今度はどこにいきたいんだ」
中村「福岡にいたいでぇぇす」
先任「いたいならいますぐ福岡病院にいってこい
大変なことになってるんだ、今ここの駐屯地全部隊
が病院にいってるからな」
中村「なんかやけに静かだと思った・・」
先任「いってこいそしたら任地はすーとここだ」
中村「はい!」

福岡病院にいそぐ 中村

同時刻
福岡病院址
消防隊N3曹「は〜お腹すいた、班長
昼飯まだっすか??」

               


106 :専守防衛さん:02/11/29 23:24
中村「なんだこりゃ」

死亡者数2500人
行方不明者数124人

某偵察隊 死者26人
     不明10人
某通信隊 死者102人
     不明46人
某連隊  死者1人
     不明0人
     ・
     ・ 
     ・
中村「・・・」
中村「連隊すげーあんまり
死亡者がいねー」さすが普通科。
中隊長「中村お前も作業しろ」
中村「はい!小松は?」
中隊長「作業しろ」
中村「小松は・・死んだんですか?」
オメガ部隊
作業中隊 「死んだ」
中村「ううっっ・・小松ううっなんで死ぬんだよ
俺一人だよなんで・・」

立ちすくむ中村
物語はどこへむかってるのか



107 :専守防衛さん:02/11/30 15:09
WACと陸士の練馬までの旅

陸士「ここはどこだ!?」
WAC「どこだろう・・」
陸士「あ!ここは松本だ」
WAC「あっあれ、松本駐屯地じゃない??」
陸士「そうだね。とりあえずいこいこ」
WAC「なんかおかしい・・」
陸士「あっあぶない!!」
陸士「つっ・・いて!」
WAC「大丈夫?急に撃つなんて」
警衛隊「今この駐屯地は戒厳令が
敷かれています、すみやかに
お帰りください」
陸士「なにがあったんだ・・」
陸士「今日本中がおかしい」
 
松本駐屯地になにがおきたのか???

108 :専守防衛さん:02/12/05 02:54
あげ

109 :専守防衛さん:02/12/08 06:21
あげ


110 :専守防衛さん:02/12/10 19:15
誰かかいて〜

111 :専守防衛さん:02/12/10 19:22
陸士「とりあえず今出来る事は・・・そうだ!二人でDASH村に行って
アヒル村長にこの状況を報告だ!」
WAC「そうね、このままではラチがあかないから・・・」
陸士「そうと決まったら急がなくては!」
WAC「でもここ松本からDASH村まではかなりの距離よ?どうする?」
陸士「うぅ・・・む」
WAC「私に任せて!」
おもむろに車道に走ってゆくWAC・・・


112 :専守防衛さん:02/12/10 20:29
ダッシュむらに突如ナパーム弾が100個おっこってきた!!!!!!

113 :専守防衛さん:02/12/11 18:08
二日前 某国

司令 「よし今からいくぞ!!」
兵士 「爆撃ですね」
司令 「そうだ。日本爆撃にでむく」
兵士 「我々の勝ちです」
司令 「あいつらはのほほーんといきてるから
   かたすのは楽だな」ふふふ
攻撃開始


114 :専守防衛さん:02/12/11 18:17
ダッシュ村
実はこの村は・・

統幕議長「はははー!!踊れ踊れ」
空幕長 「あいつが死んでくれてよかったです」
陸幕長 「そうですね!なんせオメガ部隊の狙撃中隊の兵隊
     を使いましたからね。」
調査員 「うん!?だれが殺されたんだ??」

兵士  「そこにだれかいるぞ」

調査員 「あ!くそ にげるか・・うんっ?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ヒューーーーーーーーーーヒュヒュ
某国の爆撃が始まりました
幕僚の方たちは早急に逃げてください
統幕議長「俺達のムラが〜!!!!」

そして日本某所が爆撃されたが
ニュースや記事にはなにものらなかった
 

115 :専守防衛さん:02/12/11 18:17
炎につつまれるDASH村、逃げ惑うTOKIOのメンバー、山羊、犬・・・
そのことにまだ陸士はきづいていない。
しかし妙な胸騒ぎはぬぐえない。
陸士「今すぐDASH村に向かわねば・・・」
車道に走っていったWACがなかなか戻ってこない、気になりWACの走っていった先に自分も走り出す。
街灯もない暗い道をひたすら走る。
「どこだ?」不安が陸士の足を急がせる。
「カサッ・・・」暗い茂みの中からわずかな音が漏れた。
陸士はおもむろに茂みを覗いた。
陸士「あっ・・・」
そこで陸士が見たものは・・・


116 :専守防衛さん:02/12/11 18:31
WAC「ブイーン」

陸士「なんだこの音は・・」

WAC「だれ?」
陸士「だれもいないです」
WAC「いるじゃん。みたらだめだよ」
陸士「え〜いいじゃないですか」
WAC「だめだってこっちにきたら」
陸士「うわっ!!」
WAC「あっあ〜ん ぶっぶいーん」
陸士「オOニー中かよ!」

117 :専守防衛さん:02/12/11 18:37
WACのオ○ニーに遭遇してしまった陸士。
が、WACの横に何か黒っぽい物があるのに気づいた・・・
なにやら湯気がたっている・・・
陸士「野○ソもかよ!!」

118 :専守防衛さん:02/12/11 18:44
うううっ・・
横たわる幕僚達
WAC「どうしたんですか???」
陸士「幕僚長だ」
WAC「わかってるわよ」
幕僚「爆撃を受けた 反撃の狼煙をを・・」
陸士「   トっキオのメンバーは無事逃げましたが」
だめだあいつらは某国のスパイだ。自分の味方ごと
爆撃するはらだったんだ!!!


119 :専守防衛さん:02/12/11 18:57
WAC「松岡君だけは死なないで〜!!」

120 :専守防衛さん:02/12/11 19:04
防衛庁地下58階

オメガ部隊総司令部
班長「今からスパイを捕まえに行く
  けど抵抗した場合は即射殺せよ
  と命令だ」
兵士 「わかりました」


121 :専守防衛さん:02/12/11 21:25

何見てんだゴルァ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
  パ  ∧∧ ∧∧  パ
  ン (n。n*)゚Д゚)  ン
     (.ノ(し⊂ニノ ))
ミナイデェ > y ) /≡〜
     .し'し' U



122 :専守防衛さん:02/12/12 15:17
兵士「司令官!レーダーに未確認物体多数!!」
司令「直ちに迎撃体制に入れ 各航空自衛隊に連絡   
   F−15戦闘機随時発進せよ」
三沢基地 

尾崎1尉「俺がいく!チョンの戦闘機なんざ何10機こようが
     この戦闘機にかかれば屁でもねーぜ!!」
三沢基地から10機の戦闘機が発進した

オメガ司令部
兵士「隊長!若狭湾に工作員上陸しています その数25名
  今画面に出します。」
隊長「今すぐ中部方面総監部に連絡!」
中部方面総監部
当直陸曹「はい、片野2曹です。もしもし・・・」
チョン兵士「・・・・」
当直「うん!?切れた?」
どがーーーん
当直「え!?司令部が!!!!!!!!!」
 

123 :真実:02/12/31 21:17
       あるネット関連会社の社長は、「いずれにしても2ちゃんねるは
資金が底をつけば終わり。あまり知られていないことだが、
2ちゃんねる内部関係者によると今、大手通信会社系が調査費名目で資金提供している。
だが、それが止まれば続けてはいけないだろう」と証言する。
2ちゃんねるが判決によって力を失った場合、資金提供の打ち切りも予想される。
http://ascii24.com/news/reading/causebooks/2002/07/01/636911-000.html

 以下、別の記事のキャッシュ http://memo2ch.tripod.co.jp/article.html
 2ちゃんねるに近いあるインターネット関連会社の社長は、2ちゃんねるの幹部から得
た話として証言する。「2ちゃんねるは、運営者や幹部などがそれぞれ別々に会社を
作りカネの流れを見え難くしているが、実際の資金源は複数の大手通信会社系からの
調査費名目のカネ。月額で計約700万円と言い、年間にすれば1億円近く。額はともあ
れ、これは通信会社系的には、ぼう大なトラフィックを調査すると言う表向きの理由
が一応は立つ。自社系に都合の悪い書き込みがされた時に優先的に削除してもらうこ
とも期待している」と前置きし「通信会社系の削除の期待も含めて、2ちゃんねるは
総会屋と同じになっている」と言うのだ。
 その具体的な理由として社長は、こう話す。「2ちゃんねるはボランティアの削除人
が書き込みをチェックして、好ましくない書き込みを一所懸命削除している、という
ことになっているが、あれはウソ。削除人には給料が支払われ、その給料の原資と
なっているのが、まずいことを書き込まれた企業が削除要求とともに渡す裏金。これ
はまさに、総会屋の構図そのものだ。これまで裁判になっているのは金額で折り合え
なかったり、裏金を出さない強い態度の企業とだけだ」


124 :専守防衛さん:03/01/01 19:54
日本海に配備されてた
イージスによって、戦闘機
及びミサイルは全て
撃ち落された。後日

ダッシュ村〜現場検証〜

公安「・・・」
公安「なんだこれは・・・」


125 :専守防衛さん:03/01/01 20:03
若狭湾に上陸した

工作員はなんと・・

工作員A「いや〜京都はいいな〜」
工作員B「ですね〜」
工作員C「任務なんてやってらんないっすね
    だって全部撃ち落されたらしいっすよ」
工作員A「じゃこの偽サツでノホホーンしとくか!」
工作員BC「はい!」

ダッシュ村

捜査員「課長やばいですよ」
課長「なに?」
捜査員「すぐ練馬の指令を逮捕するんだ!」
課長「全捜査員練馬に向かえ!!」

126 :専守防衛さん:03/01/01 20:08
そのころ

練馬駐屯地

駐屯地朝礼があってた

司令「いまだ。怪電波発射」
武器科隊員「はい!」
うにゅ〜んみにゅ〜ん
ぽにゅ〜んにょにょみゅー

練馬の全自衛官及び習志野の空挺隊員
は我が指揮下に入った

そのころ・・公安達は


127 :専守防衛さん:03/01/02 02:12
同日 pm2:35

警察庁公安部

現場検証に関する報告書に対して

幹部A 「この事は今後一切口外を禁止する。」
幹部B 「内容が危険だ」
官邸幹部「ですが・・・・」
 

128 :即応だけど:03/01/02 02:49
公安「今逮捕しないと」
課長「だめだ」
公安「しかしこの国が・・」

そのころ・・
京都にいる工作員は
映画を見ていた。
しかも宣戦布告

A「なんでこんなに自衛隊がつよいんだ?」
B「ですよね〜」
C「こらーなんかCGがへぼいぞ」

あの〜お客様
工作員A「なんじゃ」
店員「ほかの方に迷惑ぁぁるので」
工作員B「ころすぞ」
店員「きゃ〜拳銃もってる!!!」
工作員A,B「え?」
工作員C「うん!?」
工作員A,B「こら!しまっとけよ!」

129 :専守防衛さん:03/01/02 07:57
age

130 :専守防衛さん:03/01/05 23:54
第13話
テポドン飛来


131 :山崎渉:03/01/06 06:36
(^^)

132 :専守防衛さん:03/01/10 04:07
今すぐ京都を離れるんだ!!!
工作員A「本部から通信がはいった!」
工作員B「京都に核ミサイルが!」
工作員C「映画村にいってないっす!」
こらー!とまれ!
こちらは京都府警だー!
工作員A「おい、あれだせ」
工作員B「はい」



133 :専守防衛さん:03/01/10 04:20
あれとは・・・

携帯用対戦車ミサイル「ラム」
工作員B「発射」
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん
警官「!!!!」
どっが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん
工作員C「早く乗ってください!」
よしいますぐここを離れるぞ


134 :専守防衛さん:03/01/10 18:21
工作員達があわてて外に出ると、外はその映画館の周り一体がもの凄い強風にさらされていた。
ヘリコプター・・コブラが3機待ちかまえていたのだ。
工作員A「そんな・・・バカなっ!!!日本でそんなことが・・」
自分たちの潜入がすでに知られていたことに驚く事も考えるよりも先に、
京都の町中にコブラが超低空で存在することに絶句した。
すでに照準に捉えられている事に気づいたその瞬間・・


135 :専守防衛さん:03/01/10 18:42
隊長弾がはいってませーん
どうします?

136 :専守防衛さん:03/01/11 16:29
ははははははははははは

さすがは陸上自衛隊だな!!!!
玉無しコブラとは恐れ入った!!
工作員C「プッ」
工作員B「隊長逃げますよ、やつらが!」
隊長「スティンガー用意」
撃て〜
中部方面創刊部臨時司令室
司令コブラに弾が入って
なかったらしいです。
司令「はァ?」
しかも3機とも撃墜されました
司令「はァ?」




137 :専守防衛さん:03/01/12 05:39
本部

隊長「本部より命令がきた!今から都庁襲撃するぞ!」
工作員A「東京の別同隊と合流だ」
B、C「おー」

138 :専守防衛さん:03/01/12 06:43
工作員A「隊長!工作員Bが生ヤツハシを喉に詰まらせて、チアノーゼなのですが…」 隊長「ちっ、こんな時に・・・ズボンを下ろして尻を出せ!掃除機を差し込んむぞ。」『カチッ』『ギュィーン』(心なしか恍惚の表情を浮かべる工作員B)

139 :専守防衛さん:03/01/12 06:49
工作員A・C「な、なんか違くねーか?尻じゃないだろ」一生懸命な隊長の後方で囁き合う二人 隊長「アレ?違ったっけ?なんか、みのさんのテレビでやってたんやけどなぁ」

140 :専守防衛さん:03/01/12 06:55
隊長「だめだこりゃ、死んじゃったよ。」 「そうだ、ここにあるカーネルサンダースに工作員Bの服を着せて…」「ほらっ、みてみつよそーじゃん!今日から君が工作員Bね!」

141 :専守防衛さん:03/01/12 07:18
工作員A・B「あ、あのぉ隊長、マジで連れていくんすか?…あの、こいつ…」 隊長「あっ、メンゴ!メンゴ!忘れてたよ、こいつの名前だろ?」「こいつの名前はもう決めてあるから安心してちょ、こいつの名前は…」

142 :専守防衛さん:03/01/12 07:35
隊長「加護 愛だぁ!〜どうよ?よくね?」 工作員A・B「か、加護って…隊長、よく見て下さいよー。こいつもろにサンダースじゃないっすかー」 隊長「なんだよー。おまえらいつもワガママばっかじゃん!ちょーむかつくよープンプン」

143 :専守防衛さん:03/01/12 08:19
とまれ!!!
こちらは公安捜査課のものだ
内乱罪で逮捕する

隊長「なに?逮捕だ!」
ははは ばーか

捜査員「ばーか?」
本官を愚弄するきか!
許さん

144 :専守防衛さん:03/01/12 08:22
そんな豆鉄砲で俺様に
勝てるかな

捜査員「ううっくそっ」
隊長「はははは俺たちのまた勝ちだな」
A,B,C「また勝ちだ!!!」
捜査員「くそくそくそ」

145 :専守防衛さん:03/01/12 08:28
隊長「ホントお前らわがままばっかだな!カーネルサンダース軍曹略して、加護愛にすればいいだろー!それにお前らナンバー間違えてるだろ途中から!Cお前だよ、Bは加護ちゃんだろうが、そんなんじゃ立派なお嫁さんになれないぞ」

146 :専守防衛さん:03/01/12 08:31
隊長「また勝ってしまったな!これも毎日おもいっきテレビで健康に留意してるお陰だな!ふぁーっははは!勝利のミルキーは格別じゃな」

147 :専守防衛さん:03/01/12 08:33
お前たちがここにいる間に
べつの部隊が都庁を襲撃してる

捜査員「なに?」
「くそくそくそっ」

都庁では・・・
通勤時刻
職員A「おはようございます」
B[おはよう」
C「あれ?なに???」
うん!?うわ〜〜〜〜にげろーーー
うごっがががっぐぐるじじーーーいぃ〜
都庁襲撃部隊長「BC兵器を使え」
兵士「は!」
うん!?
隊長「スティンガー用意」
〜ただいま都庁上空です〜
フヒテレビリポータの藤井です
あれはなんでしょ
玄関あたりが騒がしいですね
あっ!なにかがこちらに向かってきます
隊長「ふ、馬鹿が」
藤井「み。みさいるーどっがーーーん」
直ちに一階を制圧しろ!いけー

148 :専守防衛さん:03/01/12 08:38
工作員A・C「隊長ぉ、勝ったのはいいんすけど、殺した敵の尻にチュパチャップス挿すのやめません?」

149 :専守防衛さん:03/01/12 08:40
WAC「あれ???ここは」
WAC「あ!横須賀だ。ここ」
米軍兵士「はろ〜」
WAC「はろ?こいつあほそうだ」
ふふふなにやら思いついた、久しぶり
登場のWAC

150 :専守:03/01/12 08:47
WAC「あれのりた〜いい」
兵士「おーけー」
あれ?とは・・・・
空母じゃん!
空母に乗って練馬か!真相は解明
されるのか!?

151 :専守防衛さん:03/01/14 04:47
〜都庁1階〜

なんだ君達は!!
工作員「うおおおおおおダダダダダダ」
職員A「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
職員B「都庁警察おおおおお」
いぴはら都知事「なにを要求したいんだ!」
部隊長「それはな・・・」


152 :専守防衛さん:03/01/14 05:05
続けて部隊長は言った。
部隊長「いますぐMXTVを使って、お前がEAのトップになったと言うんだ」
いぴはら都知事「なんだそのEAというのは?」
部隊長「あーもう、いいから俺様が一番、偉い自衛隊は俺のもんだって言えばいいんだ!」
いぴはら都知事「なんだ、それならお安い御用だ。いくらでも言ってやるぞ」
部隊長「それから作戦の全権は私によこす、いいな」
いぴはら都知事「そんなことは早くいえ。ダメだよ、国にビシっと言わんとな」

『ついにこの日が来たか。俺たちの時代だ。まず手始めにエイベックスを・・・』
いぴはら都知事から全権を委任された部隊長は、満足そうな笑みを浮かた。

「隊長、この職員AとBはどうしましょうか?」
部隊長「こっちは加護に似ているから自由にしてやれ。Bはドムだから大江戸線にでも乗せておけ」

このドムの処分が、その後、戦局に大きな影響を与えることになる。

153 :専守防衛さん:03/01/14 05:23
http://www6.ocn.ne.jp/~endou/index2.html

154 :専守防衛さん:03/01/14 05:45
東部練馬の駅からダッシュをかけたWACは警衛所に貼ってある貼り紙を見て愕然とした。

「練馬駐屯地は新宿に移転になりました。なお部隊もいぴがら軍団と改称されました」

WAC「どーなってんのよ、これ! この文書はどうすればいいのよ」
すでに練馬駐屯地は人っ子ひとりいない。遠くに鍋を持った委託食堂のおばさんが立っている。
WAC「そうだ、あの人に聞いてみよう!」 
近づくWACの目の前におばさんの頭がザクロの吹っ飛んだ。
そして数秒後、明らかに重たい小銃音・・・。
WAC「く、64式ね。しかも距離がある。誰?何? まさか東北の部隊も動いたの?」

500m離れたTOHOボウルの駐車場に佇む謎の陰・・・彼こそが松戸の需品学校の放った最強のスナイパーだった。

『ふふふ、64式さえあればこっちもの。なんてたって64式しか触ったことないからな・・・』

そのとき、都庁から放逐されたドムが大江戸線で練馬に近づいていた。



155 :専守防衛さん:03/01/14 07:15
〜都庁〜

アコム「ドム発進します!」
アイフル「ドムいくぞ」
プロミス「練馬へ」
3機の陸戦型ドム改が練馬へ
向けて出撃した

156 :専守防衛さん:03/01/14 09:23
ドムが現われた…その噂は、ここ地球連邦軍新宿中央公園支部にも伝わっていた。 段ボールと青いシートが無造作に並ぶこの地こそが日本の防衛の中枢だったのだ!

157 :専守防衛さん:03/01/14 09:34
〜地球連邦軍新宿中央公(以下略)支部〜 【アフロ少年】「なにぃドムだと!プライドさん僕バンダムででます!」 【プライド】「い、いかんアフロ!バンダム(ジャンクロード)はコスト(ギャラ)が高すぎる! せめてムッシュ川口にするんだ!」

158 :専守防衛さん:03/01/14 12:48
需品科のスナイパーは、ふと階級章のホツレが気になった。オモムロに携帯ハリセットを取り出すと、その場でチクチク縫い始めた。

旧練馬駐屯地では、WACが銃撃の方向に目を見据えていた。キラリ。
WAC「なにか光ったわ! あそこになにかいる!」 WACは川越街道に出ると右に折れ、そのまま歩道を走った。
途中、交番を見やると丸山巡査部長(後に巡査に降格)がこちらにニューナンブを向けている。
WAC「ち、ここまで手配が回っていたか! かくなるうえは」
WACは生意気なことに旧体力検定で1級である。手榴弾の投擲には自信があった。
サスペンダーから手榴弾を外し、交番に投げつける。交番はあえなく吹っ飛んだ。

需品スナイパーが異変に気付くと同時に、川越街道をこちらに走ってくるWACの姿を認めた。
『まずい、半長靴履いてねーんだ』 需品スナイパーが走り出すのと、WACが姿を表すのは同時だった。

「これより、私、いぴはらが重大な発表を行う・・・」『よし、放送が始まった。次なる手に移ろう』部隊長がほくそ笑む。
部隊長「よし本社に連絡して、特殊施設群をこちらに向かわせろ。」
部下「え、もう投入するんですか」
部隊長「そうだ、これから都庁を爆破する!」

ドムはやっと新江古田を通過した。好みの男がいたので声をかけると、男はドムを殴った。
男「てめえ、ドムのくせに触るんじゃねーよ。このクソが!これでオナってろボケ!」
男はドムの傍らにバイブの名作『スーパー火星人』を放り投げた・・・。





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