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横浜市大総合理学研究科ってどうよ?

1 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/21 20:48
横浜市大総合理学研究科ってどうよ?
I口T泉亡きあとってだれかいる?

2 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/21 21:11
その人が一番うさん臭かったんじゃないの?

3 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/21 21:29
>>1
I口先生どうしたの?
転出?

4 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/21 21:32
大学院専任のS藤M彦なんて、本郷から移ってからの仕事で、まだ一本も論文かいてないぞ。

S藤に限らず、あそこの大学院専任はみんなアホ。

5 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/23 01:14
鶴見キャンパス(with理研)の研究室はどうですか?
内部情報きぼー

6 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/23 14:07
homepageは充実して来たYO
http://www.tsurumi.yokohama-cu.ac.jp/labo.htm

7 :名無しゲノムのクローンさん:01/11/23 16:32
教員募集要項

1. 募集職種 横浜市立大学 木原生物学研究所
      遺伝進化学部門 助手(1名)

2. 専門分野 植物遺伝学・育種学
      コムギ類を中心とした高等植物の遺伝資源を活用した遺伝・育種学の研究

3. 選考基準
     1)生命科学の研究に一定の実績があり、上記分野に従事する意欲がある
こと。
     2)博士の学位を有するか取得見込みであること。
     3)大学院生の勉学・研究の指導協力する事ができること。
     4)研究所に課せられた内外の活動に積極的に参加できること。
     5)30才前後の方が望ましい。

4. 応募手続き
  書類選考の後、面接により評価を行う。応募者は下記の書類を委員会宛に送付さ
れたい。
     1)履歴書
     2)論文・研究発表リスト
     3)主要論文の別刷りあるいは写し
     4)研究・教育に関する抱負(2000字程度)
     5)人物紹介が可能な方(2名)の連絡先のリスト

5. 採用予定
     2002年4月

6. 応募締め切りおよび送付先
     2002年1月15日(必着:書留で送付すること)
     送付先 〒244-0813 横浜市戸塚区舞岡町641
         横浜市立大学木原生物学研究所教員選考委員会
      
7. 問い合わせ先
     木原生物学研究所遺伝進化学部門    電話:045-820-xxxx
     なお、大学、研究所、研究部門については「生研時報(H13年発行)」
     およびインターネットホームページ
(www-user.yokohama-cu.ac.jp/~kihara/index.html)
     を参照下さい。

8 :あげ:01/11/27 20:38
http://www-user.yokohama-cu.ac.jp/~kihara/index.html

9 :あげるね:01/12/11 21:48
木原生研以外の情報もきぼーん

10 :コピペ:01/12/18 14:03
生体超分子システム科学専攻の理念



ヒ トゲノムプロジェクトの進展により,ヒトの遺伝子や遺伝子産物であるタンパク質の構造と機能およびそれら
の相互作用の全てを解明することが可能になりつつあります。複雑な生命現象を分子や原子レベルで解明す
ることは,21 世紀に引き継がれた人類の課題です。分子や原子レベルで解明した生命システムの基本原理
は,私たちの生活の様々な場面で役立てることができます。例えば,病気の原因解明や健康な身体の合理
的な維持も可能となります。遺伝病やガンなどの病気も,遺伝子やタンパク質の異常として説明でき,この異
常を標的とした薬の合理的開発も可能になります。そして,遺伝子診断などにより病気の予防にも活用できる
ようになります。さらには,光合成,生物発光,筋肉運動など,生物のもつ様々な機能に基づいてクリーンなエ
ネルギーの生産と利用にも応用できるようになります。
本専攻では,生体超分子のシステムに関する総合的かつ戦略的な基礎研究を進めるため,新しい教育および
研究体系を試みます。生体超分子の分子や原子レベルでの解析にもとづく基礎研究の展開は,近年ますます
加速するとともに更に広範な学際的広がりを持つようになり,基礎研究とエンジニアリングの総合化が求めら
れています。基礎研究における新しい知見が,極めて短期間の内に技術開発につながり,その技術の進歩が
フィードバックして基礎研究の基盤として一層の進展を可能にしているなど,科学と技術との一体化が極めて
顕著になっています。
本専攻では,戦略的展望のもとに系統的に展開する研究とそれに関わる先端的かつ実践的な教育体制をつく
り,技術開発や製品開発などのエンジニアリング研究を念頭においた戦略的研究と教育を推進し,21 世紀に
人類が直面するであろう難問の解決に継続的かつ効率的に挑戦していきます。

11 :名無しゲノムのクローンさん:02/01/05 12:49
どなたさまも正月早々ご苦労さまです・・・って
ほとんど誰もきてねえじゃねぇかゴルァ
だめだ、こりゃ。

12 :テンペスト:02/01/06 01:24
ここの質問はまだ続いているの?

13 :名無しゲノムのクローンさん :02/01/08 02:03
むむっ?

14 :名無しゲノムのクローンさん:02/01/19 01:57
ははっ!

15 :名無しゲノムのクローンさん :02/03/08 22:44
あげちゃう。

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