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こんな設定(展開)はイヤだ!part4(死)

1 :950を踏み躙った男:02/03/30 14:39
イヤな設定とか書くんだってさ

前スレ
こんな設定(展開)はイヤだ!part3
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1005785072/l50


462 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 13:28
>460-461
SF板にでも逝けよ、おまえらみたいなのは。
気をつけろ! 誰も信じるな! レーザーガンを手離すな!

463 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 13:38
>462

お前こそ卓げー板逝けよ。

464 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 16:00
>>461

レーザーも光の一種だけど(レーザーは「コヒーレント光」)、
光と言ったからレーザーとは限らないって事。
光の部分集合がレーザーっす。

光線銃で使ってる光はなんなのか?それは分かりまっしぇん。

465 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 19:49
光線銃で使ってる光は破壊光線に決まってるだろうが!

466 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 20:23
すげえ説得力だ。
オレ的には殺人光線だと思ってた。

467 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 21:02
ショックガンモードで麻酔光線というのも

468 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 21:09
ショックカノンといえばヤマト。直訳して衝撃砲‥謎だ。
パラライザー‥麻痺銃(どう麻痺させるんだろう‥)
トラクタービーム‥牽引光線(ンですかそりゃ)

めんどくさいから全部ひっくるめて怪光線でいいや。その方が怪しくて強そうだ。

469 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 21:12
怪光線が主人公の小説。

470 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 22:19
ビビビッ、と怪音を響かせる。

471 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 22:34
マッチ売りの少女
 マッチに火をつけると少女の欲しい物が現れました
 「・・・マッチョ売りの少女」
 次の日の朝,少女は安らかに眠っているのが見つかりました

472 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 22:35
生き別れの兄は、リングレーザー。

「兄さんっ! どうして僕らが戦わなきゃならないんだ!」
「聞くな! 黙って……俺をくぐり抜けてみろ!」
ぴー。

473 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 22:36
>470
それじゃ砂かけ婆だ。

474 :イラストに騙された名無しさん:02/04/29 23:50
光線銃の光線がフルモンティ光線

475 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 01:58
>467

麻痺光線銃
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20001205303.html
開発元
http://www.hsvt.org/



476 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 05:27
 もはや銃では生ぬるい!
 ってんで、光線砲だの光線ミサイルだの光線手榴弾だのが活躍する話。

477 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 10:31
五島勉の「危機の数は13」を思い出した。真の主人公は超・トンデモ・万能銃。(w

478 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 12:20
つまり・・・・

主人公およびその周辺の人物がどんな危機に陥っても、主人公の持つスーパー
ウルトラ万能秘密銃(藁 一発で片が付いてしまう。

・・・って、スペシウム光線一発で片が付くウルトラマンと同じだな、と書いてて
気が付く罠。逝ってきやす。

479 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 15:47
>気をつけろ! 誰も信じるな! レーザーガンを手離すな!

 ちょっと前のシャア専用スレの「角度とか」並みの流行をきぼんぬ(w

480 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 19:25
>479
このスレは見てるかな?
ttp://choco.2ch.net/test/read.cgi/shar/1019366822/170-173

「これは……マルチプル・レーザーガン?」
「七色万能銃。全ての能力が特化されている。特に破壊光線が」
「他には?」
「牽引光線と、麻痺光線。そして殺人光線」
「殺人光線?」
「コヒーレント光を集束して威力を高めてみた。まだ試作段階だから乱用は禁物だ」
「他の銃は……、普通のタイプだな」
「簡単光線銃。フルモンティ光線とスペシウム光線。普通の装備だが、出力が改善され
ていて、スターウルフ時代のキャプテンフューチャーに匹敵するパワーだと思う」
「ほぉ……。すごいな」

つーか、レーザーのことよくわかってないよ。だめじゃん、漏れ。
気をつけろ! 誰も信じるな! レーザーガンを手離すな!

481 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 20:34
戦士、外科医兼の主人公と魔法使いのヒロインコンビ。
ヒロインはある戦闘中に主人公を庇い、顔をグチャグチャに潰されてしまった。
彼女に命の別状は無かったものの、自責の念に駆られ(ライトノベルの名目上)悪役の女を倒し、顔の皮を剥いでヒロインに
移植する主人公。
だが、どの皮もヒロインの皮膚との拒絶反応により、剥がれ落ちる。
失意に陥る主人公、そこにヒロインが語りかける
ヒロイン「もう、こんな呪われた事はやめて…。私の事は仕方なかったのよ……。」
主人公「言うな!俺はなんとしてもお前を救う!」

数日後、主人公は高名な魔術師からこんなネタを聞く。
「世界を統一する、全知全能の女神の皮ならあるいは…。」

彼はヒロインには何も告げず、逆転確率0%の戦いに今、挑む。

482 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 20:42
>481
題名は「顔のない眼」ですな。

483 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 21:07
圧倒的な力を持つ魔王軍の前に追いつめられた国王軍。
起死回生の策として、宮廷魔道士たちは異世界から勇者を召喚する。
しかし召喚されたのは
「気をつけろ! 誰も信じるな! レーザーガンを手離すな!」
などと意味不明のことをわめき散らしながら無差別攻撃を繰り返す
戦略兵器を搭載した暴走アンドロイドだった。
未曾有の危機に、魔王軍と国王軍は力を合わせ、
ようやっと暴走アンドロイドを止めたとき、両者の間には
奇妙な友情が生まれたのだった……
ラストは当然、夕日の中で魔王と国王が肩を抱き、
「へっ。なかなかやるじゃねえか国王。見直したぜ」
「そういうお前もな。魔王」

484 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 21:40
圧倒的な力を持つ魔王軍の前に追いつめられた国王軍。
起死回生の策として、宮廷魔道士たちは異世界から勇者を召喚する。
しかし召喚されたのは
「奴らに戦争を教育してやる。クルツ、目標右のゴーレム。フォイア!」
小林源文氏による黒騎士中隊だった。
そこだけ異様にドライでご都合主義も魔法もへったくれもない
小林源文風ペン画世界にしてしまう黒騎士中隊の前に魔王は
「畜生!魔女の婆さんの呪いか!」
と捨てぜりふを吐いて兵を置き去りに撤退するのでした。
そして黒騎士中隊は今日もゆく‥

485 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 22:04
>>483-484
読みてー!

486 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 22:55
それは伝説・・・かつて世界を救い、魔王を倒し、至高の極みへと昇華した英雄の話
と、後世に伝わっているが、実際は魔王軍よりえげつない身内の行動・・・
英雄に取り入って地位を得ようとする者、英雄を排除して己の地位を守ろうとする者
打算だけで近づくヒロイン。一方的にライバル宣言をして、箔を付けようとする帝国騎士
都合のいい時だけもり立てる一般市民&国王、負けた時はボロクソに貶し、勝っている時は
如何にも理解者ぶる親類縁者、ストレスと人間不信でノイローゼ気味な英雄・・・
そんなドロドロの人間関係の中、英雄の下僕が漁夫の利を得て、世界初の統一王となる話。

487 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 23:08
>>484
魔王「我ら魔族のなにが悪い?人ならざるものを虐げてきたのは
   貴様ら人類だろうが!!」
勇者「全部だ…」

という展開は読みたい(w)

488 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 23:10
勇者に付き従うヒロインが実は政治将校。

「この砦はやっかいだな。配置も構造もひと味ちがう。一端撤退して作戦を練り直そう」
「勇者様!どうしてそのようなことをおっしゃるのですか!ひろゆき神はおっしゃいました。
"勇者よ、恐れることはありません。神の恩寵はあなたにあります。退くことなくゆきなさい"」
「いやそれはそれとしてだね、このまま正面からあたったら何人犠牲が出るかわからない。
ちょっと頭を使ったほうがいいんじゃないかなって」
「勇者様は敢闘精神にかけるようですね。なんと嘆かわしい。このままでは督戦隊に
耳打ちしなければなりません。ああ、勇者様、私にそのようなことをさせるのですか」
「(真っ青)わ、わかった。このまま進撃する。督戦隊の援護は不要だ」
「ああ、それでこそ勇者様です!」

489 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 23:24
濡れた触手を絡みつけ、人間の精力を吸い取る怪物が出現。

「俺達にまかせろ!」と出撃するムサイ親父だけで構成された
特殊部隊のお話。

490 :イラストに騙された名無しさん:02/04/30 23:26
>>487
小林源文の特殊部隊モノと平野耕太の著作にあるよ。
ファンタジーじゃないけど。どっちも現代モノ。

491 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 00:28
ドナルド・レイ銃

スターウォーズ計画の賜物
皮膚ガン・痴呆症を誘発する


あ,誰か玄関に来たみたいです。
みたことない人たちです。
夜だというのにサングラスかけてます。
誰でしょう・・・?



492 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 00:36
今月のアワーズに異世界から召還された中年バーコードサラリーマンが、
欠勤を気にしつつ魔王をサクッと殺し姫に説教かます短編があったな。
まさに、ここのスレのアイディアをそのまま持ってきたような作品だった。


493 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 00:48
圧倒的な力を持つ魔王軍の前に追いつめられた国王軍。
兵力不足を補う起死回生の策として、国内の犯罪者を集めた懲罰部隊。
結果として生まれたのは、
「隊長、我々には休息が必要です!」
「死んでから休めばいい。所詮は血塗られた道だ、そうだろう?」
などという会話が日常化した最低最悪の低モラル部隊。

味方からも『あいつらを何とかしろ』と罵られるほどの活躍を見せて、
大戦末期に全滅。

494 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 00:55
男臭そうな話だ。

にしてもオレは魔王が出てくるだけでこんな設定はイヤだ! になるんだが。
魔王が出てきてシリアスを保てるライトノベルってあんましないよなぁ……。

495 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 01:28
>492
それ、がいしゅつ。

496 :492:02/05/01 01:48
ホントだ、情報遅くてゴメソ。

497 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 02:00
>>490
多分>>487は源文ネタを知っててラノベで読みたいと書いたと思われ。
平野耕太のは完全に源文のパロディだし。

498 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 02:24
>>497
佐藤大輔ネタもね。あとドラキュラ紀元シリーズもすこしはいるか。

499 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 03:41
勇者は魔王に捕まった騎士を助け出した。
騎士「ありがとう、勇者よ。これが私の家族だ」
勇者 「騎士殿、すてきな家族です。うらやましい」
看護兵 「死にました」

500 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 16:14
>>494
世界を制覇した魔王。恐怖と破壊で万魔を支配し、美女を陵辱し
美酒を浴びる日々。しかしそんな魔王の心に隙間風が吹き抜ける。
国王軍や勇者たちと戦いを繰り広げていた日々に比べ、
今という時の、なんと充実感のないことか。
そもそも自分はなんのために世界支配をもくろんだのか。
あるいはただ単に、戦いそのものを求めていたのではないか。
魔王の心の旅がはじまる

501 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:10
そして魔王はインドへ。


502 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:11
登場人物は全員超ミニスカ美少女。
彼女達の取る行動には、必ず「下着」という単語が添えられる。

・○○は下着を見せながら剣を降り回した。
・××は下着を見せながら頭をかかえている。
・△△は下着を見せながらやさしく微笑んだ。     等

Σ(゚Д゚)一人称だとえらいことに……。

503 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:27
>>501
サイババがセイコーの時計を取り出すのを見て
ビクーリする魔王

504 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:29
菩提樹のたもとで悟りを開く魔王。

505 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:33
悟り前 「俺は魔王だ!」

悟り後 「俺が魔王だ!」



506 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:36
魔王「大変だったよ。菩提樹の下で修行してると
 次から次へと魔物がやって来て、俺を誘惑するんだ」

507 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 17:41
物語は正統ファンタジーな世界で繰り広げられる。
主人公である冒険者は勝手についてきた幼馴染みの魔法使い、親友の剣士とともにとある遺跡の調査に赴く。
侵入者に対する数々のトラップからも、それがまだ未発掘で、何か重要なものを奉ってあると推測出来る。
そして遺跡のおよそ半分ほどを踏破した時、幼馴染みが不意に突いた手が壁のスイッチにナイスタッチ。
突然消えた床に、奈落へと誘われる三人。
魔法を使えばいいものの、動揺してそれどころじゃない幼馴染み。
すでに諦めたのか、辞世の句を詠み始めた親友。
役に立たない二人を見て、主人公は覚悟を決める。

結局、三人は死ななかった。
底に降り立った主人公は、抱えていた二人から向けられる驚愕の視線に顔を逸らす。
実は主人公は異世界の機械人形と呼ばれる存在で、バーニアをふかして落下速度をゆるめたのだ。
がちゃりと、バーニアを脚部に収納する音が寂しく遺跡に響き渡る。
果たして、人ならざる主人公は二人に受け入れられるのだろうか。

「もう、一緒には居られないな。……ごめん、俺、行くよ」

508 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 18:23
>>499
勇者達が魔王の軍勢を撃破した後。
魔王手下の魔物の兵士(重傷・もう助からない)が泣きながら人間語を話す。
「人間達よ……。私はなぜ戦うのか分からない……。分からない……」
勇者の仲間が、
「やめろよ! なんでこいつ人間語を話すんだよ……」
そして勇者は、剣を捨てる。
「俺。もうやめるわ……」

509 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 18:53
心に深い傷を負い,生身の人間を愛せなくなっている主人公
彼は理想の彼女を自ら作るべく,社会的に成功して金を貯め
遺伝子工学を専門とする企業を買収,本物の人間とまったく
変わらない少女を作り上げ,自分の望み通りの記憶を与える
ことに成功する
だが法律の壁は冷たく,彼女を妻とする事は許されなかった
そこで彼は世論を利用して彼女に戸籍を与えようと画策する

510 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 19:18
>>501
インドに行ったまま帰ってこない魔王。側近が探しに行くと、見つかったのは
葉っぱを吸いながらLove&Peaceを唱えている魔王。

511 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 20:06
渇いた心を癒そうと印度を放浪する魔王。
だが彼の元にブラフマーと名乗る怪しいジジイが。
言いくるめられて修行をしてしまう魔王。
そして修行が終わったころには、虹色をあらわす
七つの化身をもつレインボー魔王となっていた!
戦え魔王!負けるな魔王!日本を守れるのはきみだけだ!

512 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 20:58
女子トイレで隣同士になった女戦士と女神官、用をたした(大)後、些細な事から口論になる。

女戦士「なにさ!言ったわね〜!!うりゃっ!」便器内のブツを
隣の個室へ投げつける。
女神官「きゃああっ!?な、なんて事をなさるんですかっ!お返しです!えいっ!」便器内のアレを隣の個室へ………。

女戦士「キャー!顔に付いちゃったじゃないのッ!!しかも
くっさーーい!何食べたらこんな臭いウン○がでるのよーーーーーー!うらっ!!」便器内の(以下略)    
女神官「わ…私の…髪に…髪に……いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
           爆裂魔法発動

跡形もなくなったトイレの真ん中で、クソまみれの乙女が二人
呆然と立ち尽くしていましたとさ。        完

513 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 21:11
>511
インドの山奥で 修行して
ダイバダッタの 魂やどし
空にかけたる 虹の夢
いまさらあとへは ひけないぞ
だから行くのだ レインボー魔王

ダイバダッタの間違いでござった。不覚。

514 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 21:15
つい主題歌なんぞ‥

「レインボー・セブン!」

インドの山奥で 修行して
マオウダッタの 魂やどし
空にかけたる 虹の夢
いまさらあとへは ひけないぞ
だから行くのだ レインボー魔王

「ダッシュ 1・2・3」

生き物だれでも みな同じ
体や種族の違いをのぞきゃ
みんな仲間だ そうなのだ
魔族を差別する 者がある
だから行くのだ レインボー魔王

「ダッシュ 4・5・6」

たとえこの世が どうなろと
悪と野望の 命じるままに
海もこえよう どこまでも
いまさらやめては だめなのだ
だから行くのだ レインボー魔王

「ダッシュ・セブン!」

515 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 21:28
対するは、先の魔族大戦で敵となった、神聖王国の遺族たちが結成した
氏ね氏ね団。

♪氏ね・氏ね・氏ね氏ね氏ね氏ね氏んじまえ〜 触手や翼をやっつけろ〜
 神聖魔法で清めてしまえ〜♪

516 :イラストに騙された名無しさん:02/05/01 21:34
>>514
の主題化を読んでいて、ゴライオンの主題歌を思い出した
ワン プラス・ワン プラス・ワン プラス・ワン プラス・ワン
ゴライオン!

517 :イラストに騙された名無しさん:02/05/02 00:13
続編の内容を2チャンネルで言い当てられて、その度に書き直している作者っているんでしょうね。
その上「続編はよ書け」と言われた日にゃ...

スレ違いスマソ

518 :イラストに騙された名無しさん:02/05/02 02:08
>続編の内容を2チャンネルで言い当てられて、その度に書き直している作者っているんでしょうね。

 おるかンな奴っ……と個人的には思うのだけど、いないとも言い切れんわなぁ(笑)。
 正直、内容だけ当てられたところで、そこに血肉をつけるのはやはり作者しかおらんのだから、
気にすることはないと思うのだけどね。


 んじゃネタ
「伝説巨人魔王」
 最終回では、死んだキャラがみんな生き返るという……あれ、どっかで見たなこれ。

519 :イラストに騙された名無しさん:02/05/02 02:24
「ゲッター魔王・號」

勇者だろうが手前の都合で魔族に喧嘩を売ってくるDQNな神だろうがなんだろうが、
ラストではすべて同化して「友よまた会おう!」で新天地に行って終わり。

あれこれってどこかで‥

520 :イラストに騙された名無しさん:02/05/02 23:51
圧倒的な力を持つ魔王軍の前に追いつめられた国王軍。
そこに突如現れた戦争英雄とその指揮下の部隊。
彼らは死を恐れず、途切れがちな補給をものともせずに戦い、崩れかけた戦線を建て直す。
感激した国王軍上層部は、英雄の部隊を視察し、その強さの秘密を知る。

英雄の部隊は、ある種の精神疾患者を集め、それをさらに追い詰めて調教し、
死の意味を理解せず、肉体の限界を超えた力を奮い、
倒した敵や戦友の屍肉を喰らうようにした狂気の部隊だった…

521 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 00:15
>>520
馬鹿。
読みたい。
読みたい。読みたい。読みたい。読みたい。読みたい。

※ほめてます。

522 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 01:27
ロードス島戦記の「聖戦」だっけか?あれがそれに近いかな?

523 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 02:30
 中国の下着工場を舞台にした職人たちの物語。
 内容はともかく、文庫の帯に「パンツ見えまくり!?」とか書かれて
異様に売り上げが伸びるとか……。

524 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 10:11
第二次世界大戦終了時まで、ロシアには工業製パンツは存在しなかったそうな。
つまり、皆「かーさんが、よなべをして」作っていた。

525 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 11:41
>>523
写真集じゃないのなら
漏れは買わない

526 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 20:54
>>520
様々な萌えに釣られたオタの一個大隊デスカ?

527 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 23:44
ページの紙がやたらブ厚い為、いつ挿絵がくるか予想が出来ない。
しかも、全ての挿絵がパンチラ萌えイラスト。(モロも多数)
しかもしかも、「いや〜〜ん」「はにゃ〜ん」「ふみゅう」等の特大フォントが乱れ散る紙面。
人の多い場所で読む者に、勇者王の称号を与へる。

528 :イラストに騙された名無しさん:02/05/03 23:58
>>525
写真集なら買うのれすか…?

529 :イラストに騙された名無しさん:02/05/04 00:54
雪山で遭難した主人公とヒロイン、無人の山小屋に辿りつくが
吹雪は一向にやむ気配もなく、食料も底を尽きる。
病気になり、意識を失うヒロイン。彼女が目覚めたのは3日後であった。

主人公「目が、覚めたかい?ほら、スープだよ。」
ヒロイン「おいしい…生き返るわ。食料を確保出来たのね。」

主人公「キミの足だよ。」

530 :イラストに騙された名無しさん:02/05/04 00:57
>>529
まるで、すかんちの歌だな(ふるー)

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