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【おい】小学生のヌケル話聞かせて。

1 :名なし@六周年(童貞):02/06/24 03:57
頼むよ 今すぐぬきてーんだよ。
お前らが小学生(女)にしたいたずら、ぱんちら目撃などなど
事細かくぬけるような話にして聞かせて。頼む。

2 :Mr.名無しさん:02/06/24 03:58
(´-`).。oO(>>1って暇だなぁ・・・)

3 :Mr.名無しさん:02/06/24 03:58
眠い

4 :Mr.名無しさん:02/06/24 03:59
おやすみ

5 :名なし@六周年(童貞):02/06/24 03:59
頼むよ兄貴。ちんこびんびんなんだよ。おねがい!

6 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:00
 


 ハぁッ・・ん、ンいやっ!
 ダ、ダメぇッ!
 パンツの中に手、入れちゃだめぇっ!!

 ここっ、教室だよぉっ・・あンッ・・ハァハァ
 えっ制服、脱がすの・・ッ?!
 だ、ダメぇッ!おっぱいも感じちゃうのぉっ!!
 あンッ、コリコリしてるッ!気持ちイイッ・・噛んでッ
 それでレロレロして転がしてェ〜!!

 もう奥までぐしょぐしょだよぉ・・あンっ!
 入れて・・・イヤぁっ!イジワルしないで・・・
 ちょうだい、おねがい・・・ッ!!

  ・・・なんでも言うこと聞くから・・・


7 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:01
ソレ小学生か?

8 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:02
制服ってことは
私立だな

9 :名なし@六周年(童貞):02/06/24 04:03
そうじゃなくて、日常的な事を聞かせてくれよ。
今日はかわいい子のぱんつ見たとか。頼む。

10 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:06
ウンコ見た

11 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:10
オナニー終わった?

12 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:13
「加護ちゃん。もっとおいしそうになめてよ。アイスキャンディなめてるときみたいに。
加護ちゃんは思いもつかなかっただろうけど、俺等は加護ちゃんのアイスキャンディなめてる
姿みながら、加護ちゃんにこうやってなめてもらうのを想像してたんだぜ。」
加護の喉を陵辱するだけでは足らず、男はいやらしい言葉をぶつけながら、
加護の顔にまたがってきた。
「どうせだから、喉も開発してあげるよ。」
そういうと、男は腰を突き出してきた。
加護の喉に男のものが深く入り込んでくる。
「んーッ!!」
くるしさに声をあげようとするが、男のもので支配された口からは声が出ない。
「いい・・・加護ちゃんの喉にあたってるよ・・・加護ちゃんが一生懸命飲み込んでくれてる。」
男のモノは完全に加護の口に収められていた。
すると、男は腰を引き、すぐにまた、突き出してくる。
男は加護の喉でピストン運動を開始した。


13 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:13
男が腰を突き出すたびに加護の顎にしめっぽい睾丸があたり、その生々しい感触に
眉をひそめる。
「でるよ…。加護ちゃんのおマ○コにでたものが、今度は加護ちゃんの口の中
にでるんだよ…。」
男は腰を振る速度を徐々に上げていく。
「でるっ!!加護ちゃんの喉に出てるっ!!」
加護の喉を熱くてものが激しく流れ込んでくる。
「んーっ!!」
拒絶したくとも、強制的に送り込まれてくる精子を拒むことは出来ずに、
男がすべて出し終わるまで我慢するしかなかった。


14 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:14
「い…いくよっ!!加護ちゃんっ!!」
加護に挿入していた男が腰を激しく振る。
「んんっ!!だ…だめっ!!そんなにはげしくしたらぁっ!!」
加護の細い腰を力いっぱいにつかんで、激しくゆする。
加護の小さい体は大きく揺らされ、胸もそれにつられるように大きく揺れた。
その大きく揺れた胸が男の胸板にあたり、男の興奮をさらに引き立てた。
「お…おねがいっ!!そんなに強くしないでぇっ!! 」
「いくっ!!」
男はひときわ深く加護の中へと入り込むと、大きく腰を震わせた。
加護の膣に再び暖かい精子が注入される。
「はぁ…はぁ…。」
加護の息はあがっており、上気した頬が色っぽくもあり、可愛らしかった。
「まったく、中だしばっかりしてたら、後の奴がこまるじゃねーか。」
何度も中に射精され、加護の膣からはとめどなく白濁の液が流れ出ていた。
「一回、きれいにながさないとだめだな。」
男はローターをとりだし、加護のクリトリスへと押し当てる。
「あぁっ!!だめぇっ!!へ…変になっちゃうっ!!」
クリトリスに卑猥な振動をあたえられ、加護は大きく身体を震わせる。


15 :Mr.名無しさん:02/06/24 04:14
「加護ちゃんずいぶんと気持ちよさそうだね。」
男はローターでクリトリスを刺激しながら、加護の耳たぶに歯を立てる。
「きゃっ!!」
愛撫とは違ったぞくぞくする刺激に、加護は驚きの声を上げた。
クリトリスを包む包皮は、すっかりめくられ、かわいらしいながら、硬さを帯びたクリトリスが
見えていた。
そのクリトリスに集中的に与えられるローターの刺激に加護は耐えられずに
逃れようとするが、男は加護をしっかりと後ろから抱きしめて逃げられないようにしていた。
「すっげぇ。加護ちゃんのココ、ひくひくうごいてる。」
「んんっ!だめっ!!変なの…おかしくなっちゃうっ!!」
加護は体を大きく震わせる。
プシャーっ!!
そう音を立てながら、加護の秘部から暖かい液体がほとばしる。
「あぁっ!!とまんないっ!お願いだから、もうやめてぇっ!!」
加護の秘部からは勢いよく何度も液体が噴き出した。
それでもなお、男は加護のクリトリスからローターをはずそうとはしない。
「すっげぇ潮吹き。でも、かわいいよ。」


16 :名無しさん:02/06/24 04:15
簡単な方法

どっかでエロ小説を拾う
女の子の名前を好きなアイドルに置き換える
秀丸の置換を使うと楽ちん

17 :名なし@六周年(童貞):02/06/24 04:22
だから、http://natto.2ch.net/test/read.cgi/male/1024713327/l50
ような話を聞きたいんだYO!頼むよ兄貴。

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