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一行小説リレー 〜みんなの力貸してYO!〜

1 :スズメ蜂はっち〜:02/06/25 16:55
みんなの力を借りて短編小説作りたいんだYO!
以下の単語を必ず1個はいれてちょ♪
keywords:
 病室、ドーナツショップ、カメ、遠洋漁業、フランス、
 桜、ほんのり、娘、DNA、星、勝利、電話、蝮、蜜、
 韓国、独身、冬、夏

では、まずは僕チンから・・・
 
 「それでも君はドーナツショップ派かい?」その男はそう言った。
 

2 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
おちんちん

3 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
まんこ

4 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
おぱ〜い

5 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
うんこ
 

6 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
1が車にはねられた。

7 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
ちんこ
  

8 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:56
勃起

9 :Mr.名無しさん:02/06/25 16:58
>>1さんが病室から逃げ出しました

10 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:00
続けようがない

11 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:05
マン汁飲む?

12 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:05
ネタがない

13 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:25
私はメイシロップ味のドーナツを一口噛んで、飲み込んで言った。
「もちろん!」

14 :国士舘大学1年:02/06/25 17:31
>>1
先生すいませんが、電話の次の一文字の漢字が分かりません。
その次もです。
あとDNAですがドナですか?オナですか?

15 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:33
「あたしのドーナツは蜜がたっぷりかかってて、
 とっても美味しいの。今度味見してみる?」
そう言って彼女は…

16 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:36
僕のカメに手をのばした。

17 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:43
「あなたのDNAってどんな味なのかな」
そう言って彼女は伸ばした手を柔らかく動かした。

18 :Mr.名無しさん:02/06/25 17:46
信じられなかった、ここは病室だ。
しかも彼女は看護婦さん・・・

19 :スズメ蜂はっち〜:02/06/25 17:51
>>14
蝮=マムシ

20 :1:02/06/25 17:54
遠洋漁業でフランスに来た詩織は寂しくて韓国語を勉強し始めた

21 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:12
ようやくキーボードをブラインドタッチで打てるようになったが、

22 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:13
腹減ったな
ブドウパンでも食うか

23 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:14
財布には253円しか入っていない。どうしよう。

24 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:15
交差点を右に曲がったところにあの伝説の店はあるのだ。

25 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:20
伝説の店だが、あそこは硬い水しかおいてない。
アルコールの飲めない俺は、フレンチの店でも、
パンナを飲みたかった。

26 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:21
「よし ミスドにいこう!!」
ぼくは 心の中で そう思いました。

27 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:23
博物館ではもっぱら両生類のコーナーで時間をつぶした。

28 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:23
彼女は口を使って僕のペニスにコンドームをつけてくれた。

29 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:23
ミスドは駅の真向かいにあります。
僕はそこまでダッシュでいくぞ、と思いました。

30 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:25
ダッシュ勝平

31 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:25
>>1の背後からアクセル全開で車をブチ当てました

32 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:25
「いちにのさん!」のかけ声と同時に僕はダッシュしました。
とっても早くダッシュしたのですぐミスドにつきました。
僕は「ふぅ 疲れたなぁ」と思いました。

33 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:28
ミスドの店内は人がいっぱいでした。
そして、おいしそうなたくさんのドーナツがショーケースの中に
並べられていました。
僕は「わぁ すごい」と思いました。

34 :Mr.名無しさん:02/06/25 18:28
>>32
その時!
僕はブリーフ一枚の姿である事に気付きました。

35 :独身貴族:02/06/25 18:52
去年の冬から俺は入院している。
病名は知らされていないが、どうも重い病気らしい・・・
病室からは一軒のドーナツショップが見える。

そこに遠洋漁業から帰ってきたばかりの俺のオヤジが見舞いに来た。
「よぉ順平!またおめーてめえのかめばっかりしごいてたろ?」
やっぱし同じDNAを持った者どうし父さんにはすぐお見通しです。
「順平さぁ、昨日キャバクラ行ったらモテちゃって、ビンゴ大会で
  父さんの1人勝ちの大勝利。お前の好きなモー娘のCDだろ、
蝮酒に携帯電話。 ほんのり甘い桜餅、蜂蜜パイにワールドカップの
決勝戦の韓国ーフランスのチケットだ!どうだ嬉しいだろ?」

俺はこのオヤジの子供に生まれた星を悔やんだ夏の日。



36 :Mr.名無しさん:02/06/25 19:33
>>34
僕の顔はほんのりと赤くなった。

37 :Mr.名無しさん:02/06/25 20:36
彼はぽつりと言った。

「あれはオフサイドだろ」

38 :Mr.名無しさん:02/06/25 20:51
そして彼はおもむろにチャンネルを「ガチンコ」に変えた。

39 :Mr.名無しさん:02/06/25 20:57
病室から見えるドーナツショップの前をカメが歩いていた。
あれは遠洋漁業中にフランス近海で捕まえたカメだ。
あれは桜の季節で・で・で・で・で。
参った。
ハッチゴメンよ。
続けきれないよ。
ほんのり、娘、DNA、星、勝利、電話、蝮、蜜、
 韓国、独身、冬、夏


40 :Mr.名無しさん:02/06/25 21:03
彼女は言った
「逝ってよし!」

41 :Mr.名無しさん:02/06/25 21:06
「オマエモナー」


42 :Mr.名無しさん:02/06/25 21:13
第一会議室では
社長が暴れている。
誰も止められない。
役員は何もできず時が過ぎるのみ。

43 :Mr.名無しさん:02/06/25 21:18
耐え切れなくなった1は自作自演に走った。

『このスレは遠洋漁業について語り合うスレになりました』

「は、これでレスがつけば俺の勝利だよな?」
独身の上友達もいない1は返事さえしてくれないカメに自嘲気味に同意を求めた。

44 :Mr.名無しさん:02/06/26 06:32
名刺入れには2枚しか入っていなかった

45 :Mr.名無しさん:02/06/26 06:54
世界のことも大切、足元をしっかり固めることも大切、
不正を憎む気持ちに変わりは無し!

46 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:11
トイレに駆け込むと、押さえ切れない、嗚咽した。

47 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:13
その後、彼の姿を見た者はいない。



                          第1部   完

48 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:14
おわりかよっ

49 :あとがき:02/06/26 20:15
みなさんありがとう

50 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:16
スペシャルサンクス
            レイちゃん

51 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:18
定価  380円

52 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:22
========================================
    乱丁本・落丁本はお取替えいたします。
========================================

53 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:22
初版2部

54 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:29
ISBN2-0721-19191919-0

55 :Mr.名無しさん:02/06/26 20:44
学研のオバチャ〜〜〜ン

56 :だっしゅパンクロー:02/06/26 20:58
第2部〜あの日・あの時・あの場所で〜

蝮の蔓延るジャングル―

男は滴る汗を拭いながら彷徨っていた。
「チックショウ!ここは一体何処なんだYO!あの時、トイレに
 駆け込んだら突然・・・訳分かんねーYO!」
足元には蛭、木の枝には蝮がとぐろを巻いていた。
男は恐る恐る草を掻き分け進んでいった・・・とそこへなんと!



57 :だっしゅパンクロー:02/06/26 21:00
>>56

>>47の続き

58 :Mr.名無しさん:02/06/26 21:41
目の前に現れたのはゼミの山口教授だった。

「何してるの」

「オマエモナー」

59 :Mr.名無しさん:02/06/26 21:46
山口教授は言った。
「ついてくるか?」

60 :国士舘中学物語 1:02/06/26 21:49
俺は、もう涙をこらえようとさえしなかった。
とめどなく溢れてくる涙を止めることはもはや不可能だった。
そして嗚咽しながらも必死で口にした 自分の本心を・・

「先生っ 俺・・俺 野球がしたいんです!」

西沢先生は穏やかに頷きながらこう言った。

「私は菜園部の顧問だから、事情はよく分からないが野球がやりたいなら
 野球部の顧問の中道先生に言った方がいいんじゃないか?」

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